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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

ワクワク大阪初日、嵐のソモソモ、翔ちゃん編。 

ほんとは、もう少し、全体的にレポあげたいんですけど。
明日も、早起きなんで。
松本先生のソモソモ授業のなかの、嵐のソモソモだけ、
簡単ではありますが、レポ書きたいと思います♪



潤くんを見ながら、メモしていたので。
いつものことではありますが、完璧ではありません。
とりあえず、翔さんママは、肝が相当すわってて。
翔さん、まだまだママに太刀打ちできないわーって思いました!
偉大なる、櫻井家のお母さんです。
以下、ネタバレしています。ご注意ください。






東京公演と同じですかね?
出産に立ち会うVTRのあとで、
今日の嵐のソモソモは、櫻井くんのソモソモです!
という、潤くんの説明のあとで。
翔さんママに書いていただいたという、翔さんエピソードを
潤くんの朗読で、紹介。

※しつこいですが、質問も回答もニュアンスでお願いします。


Q.息子さんが産まれたときに思ったコトは?

A.まるでマジック!イリュージョンのようでした。
女性から男性が現れる。この、しかけのない手品のような時間に、
生命の神秘を感じました。


ワタシも出産経験者ですけど。
この、翔さんママの、ウィットにとんだ文章に脱帽でした。
ママ、凄いです!会場、爆笑でしたもん。
潤くんが、妊娠中のエピソードも、続いて紹介。

翔くんを妊娠中。
電車のドアが閉まる寸前に、駆け込み乗車をしてしまい、
お腹が、挟まってしまったそうです!
だから、どこか、圧縮してるかもしれません(笑)


翔さん、お袋呼びして、感想言ってましたよ♪
だから、このあたりが、へこんでるのかぁーとか(笑)






Q.名前は、どのようにして決めましたか?

A.母親が、作家の柴田翔さんに傾倒していたので、つけました。
羊に羽がついているという、意外性。
なんともロマンチックで、想像上の馬に羽が生えている、
ペガサスのようであり、より柔らかい優しさを感じて。


凄くないですか?ほんと、感服です。
柔らかい優しさ、、、このコトバの使い方も、好きです。
相葉さんが、翔さんママのコメントを聞いて。
まるで、コラボみたい!(会場、?マーク)
他メンに、それをいうなら、ポエムだろ!って、指摘されてました。
相葉さんも、また違う意味で、凄いっす!






Q.小さい頃は、どんな子供でしたか?

A.小学校入学前、渋谷でケンカして、本人を置いてきました。
バスに乗車したあと、歩いているのを見つけましたが。

※、乗車した後、、の後ろが書き取れず。完全、ニュアンスです。
歩いているのを、見つけましたが、、という箇所です。
泣いているどころか、こちらにガンをつけて、歩いていました。(会場爆笑)
この頃から、自分で判断し、行動するタイプでした。

5歳児を、慣れたあたりとはいえ(当時の家近く)
置き去りにできるママ、ほーんと肝が据わって、素晴らしいです!
で、置き去りにされた翔さんが、この件について、コメント。

凄いケンカをしたんですよ!で、2人でいたくないと思い、
オレがいなくなったら、どんだけ焦るか、やったるわいっ!って、感じで、
歩いていたら。バスに乗ってるのを、見つけて。
いや、最初は、探したと思うんですよ。オレのコトを。
でも、バスに乗った姿を見て。
こいつ、俺を探すのを、諦めたなと(笑)
で、母親には、ガンをつけたように見えたんでしょう。
非常に、残念でした!(笑)

潤くんが、すかさず、それにこたえて、
非常に、楽しいエピソードでした!(笑)

ママも素晴らしいけど、翔潤絡みも素晴らしい!







Q.特に心配したコトはありますか?

A.特に心配したことは、ジャニーズに入ったことです。
郵便受けに茶封筒が入っていたのは、青天の霹靂でした!
(会場爆笑)
自分で応募したと聞き、その道を閉ざすより、
その道を整備し、好きな道に進むコトをサポートするコトが、
親のつとめだと思い、常に心配しながら、見守ってきました。


同じ子を持つ親として、頭が下がる思いでした。
特に、櫻井家は、芸能界とは程遠い世界に住むハイソな家庭だと、
昔から聞いていただけに、翔さんママの決断は、凄いなと。
好きな道に進むことをサポートするって、簡単なようで難しい。
当初は、青天の霹靂って、ママも思ったくらいの、
思いもよらない衝撃だったはずなんで。ほんと、器のデカいママですね。







Q.思い出をつくるために、していたことはありますか?

A.それは、ありませんが。
旅行で経験したことが、思い出となり、本人の一助(いちじょ)となれば、、


※一助とは、わずかばかりの助けという意味です。知りませんでした!
で、以下、旅行の思い出を箇条書き。

・八ヶ岳の「星の村」での、星観察。
・三重県のねむの里で、大ハマグリを舌鼓。
・下田の海で、日焼け大会への下地作り。


箇条書きですら、会場の笑いを誘う表現力!
翔さんが、日焼け大会のくだりについて、このあと補足。

5歳児なのに、櫻井家が総力をあげて、サンオイルを塗られました。
普通、日焼け止めでしょ(笑)


ママも凄いけど、やっぱり翔さんの表現も面白ーーい!
このあと、箇条書き続き。

・初めての海外で。船上ほら貝音出しコンテスト。
老若男女交えてのなかで、優勝!
ですので、ときどき、ホラをふいていることがありませんか?


ほら貝とホラふきのダジャレーーーー!
ほーんと、翔さんママ、圧巻です!








このあと、想いでの品ということで、潤くんが、あらかじめ用意された、
茶色のかごを、机上に、出すんですが。
どーでも、いい情報ですけど、このかご、我が家にもあります(笑)
その、かごの中から、取りだされたのは。
翔さんが、少年時代に着ていた、ラグビーのユニフォーム。
白えりに、からし色×黒のボーダー。
背中についている、ゼッケンナンバー9のポジションは、スクラムハーフ。
そのあと、世の中のサッカーブームが訪れ、サッカーに転向した翔さん。
トップスの他に、白のちっちゃいパンツと、刺繍でSSと縫われたソックス。
翔さんいわく、櫻井家は、カバンとか、一通り、今も、取ってあるそうです。
なんか、いいなぁ。小っちゃい頃の思い出を、大切に残しておく。
見習わないと、いけないですね。我が家も。


最後に翔さんが、感想。
名前の由来を、きちんと知らなかったので、聞いて驚いたっ!
親の、思い出に残ってる記憶と、自分の、思い出に残ってる記憶が、
一緒だったのが、面白いなと。



ほんと。似た者親子というコトバもありますが。
母親と子供って、一緒にいる時間が、長いせいもあるのか、
母親の感性とか、人となりに、すごく子供は影響されるんだなぁと。
今日の、櫻井くんのソモソモを聞いて、改めて思いました。
翔さんママは、翔さんの人格形成に、良い影響を及ぼしてますよねぇ。
ほんと、素敵な親子関係だなって。
ワタシも、愛情は、たっぷりだけど、凛とした器のデカい母親でありたいです。
そのあと、潤くんが、最後に一言。


今日も、ココに3万7千人が、集まっていただいてますが。
家に帰ったら、自分のソモソモについて、聞いてみてください。
自分の周りのソモソモについて、考えてください。
そうすると、周りの人に、優しくなれると思います。


そして、本日の松本先生のまとめ。

ソモソモについて考えると、
すべてが大切に思えてくる。



潤くんのソモソモについての授業。とっても、ココロに沁みました。
溺愛を差し引いても、すごくいい授業だったと思います。はい。

category: ワクワク学校

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