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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

早すぎる、お別れ。 

いま、ZEROを見てたんですが。
なんかもう、潤くん見てるだけで、泣けてきて。。。



そうなんです。ずっと、エントリーできないままでした。
ワタシなんかが、ココに書いてもいいのかなって、
そのキモチの方が、大きくて。
でも、やっぱり。少しだけ、書き残しておこうと思います。
以下、ZEROで流れた潤くんを想いながら。。。




潤くんのお友達の中村七之助くんのお父さん、中村勘三郎さんがお亡くなりになって。
早朝のWSで、訃報を聞いて。本当に、驚いたし、やっぱり、一番に潤くんが気になって。
12月の年末進行が始まって、しかも、今年は、ツアーまであって。
でも、きっと、それどころじゃないだろうなって。
いや、潤くん、プロだし、もちろん仕事に支障をきたすようなコトはしないけど、
キモチ的にね。。。ツラいだろうなって。
57歳。ほんと、若すぎる死で。
ワタシのお父さんも、56歳で、ガンで逝ってるんで。
2月に末期がんとわかり、余命半年。その通り、8月末までしか、もたなくて。
だからかな。余計に、今回のコトが、ずしーんと来てしまって。



七之助くんが、関西ローカルに出演したとき。
潤くんのエピソードを、すごく楽しげに語ってて。
その中の一つに、潤くん、デビューが決まって、毎日、ダンスの練習をするのに、
なぜか、自宅ではなくて、中村家で練習してたって(笑)
なんかもう、潤くんらしすぎて。大好きな中村家で、わざわざ練習って!
それ以前から、ずっと、勘三郎さんにはお世話になっていただろうし。
息子のように、可愛がってもらってただろうし。
今回の勘三郎さんの早すぎる死は、潤くんにとっても、とてもツラい別れだったろうなと。



そんな風に、勝手にですけど、潤くんのキモチをずっと思ってたら。
なんか、ココに簡単に書けなくなっちゃって。いまに、至るみたいな。。。
そのあと、福岡で、いつも通りの潤くんに逢って。
ワタシも、少しだけ安心したんですけど。
今日の、ZEROの悲痛な表情で、インタビューに答える潤くんを見て。
あんなに会場を盛り上げてくれて。楽しませてくれて。幸せにしてくれて。
ずっとずっと、ニコニコ笑ってくれてた潤くんを、思いだしちゃって。
きっと、ずっとずっと、ココロにあったよね、勘三郎さんのコトが。
なのに、あんなに、頑張ってくれてて。
そんな風に、思ってるうちに、なんだか、泣けてきてしまって。
でも、訃報もそうだし、お通夜もだけど、地方に遠征中じゃなくて、良かった。
ちゃんと、お通夜に駆けつけるコトができて。絶対、行きたかっただろうし。
それだけが、救いだなって。うん。
ああいう世界にいる限り、親の死に目に会えないことだってあるし。
七之助くんも、京都の舞台に穴を空けることなく、立ち続けているし。
でも、やっぱり、潤くんには、行かせてあげたかったし。



インタビューに、勘三郎さんを想いながら、ゆっくり答える潤くん。
(ワタシには、そう思えました)

二男の七之助さんと、僕、同級生なんですが。
僕ら同級生を、自分の息子のように、
みんな、こう、、、分け隔てなく可愛がってくださって。
いろんなコトを、こう、、、教えていただきましたし。
時には、こう、、叱ってくださったコトもありましたし。

ここで、コトバが続かなくなり、しばし沈黙。
・・・・・ありがとうございましたと、言いたいです。


勘三郎さんが、お亡くなりになって。
WSを見ていると、本当に、周りの人に愛されていた方だったんだってコトが、
凄く伝わってきて。ほんと、世の中は、不公平なんだなって。
神さまは、なにをみてるだろうなって、思ってしまって。
潤くんに、してあげれることなど、ひとつもないけれども。
ワタシが、お父さんを亡くして、初めて会社に出社したとき。
周りが、ものすごく気を使ってくれてるのが、わかったんですけど。
コトバを掛けにくそうな感じで。ワタシも、まだ、全然立ち直れてなくて。
そんななか、隣の課の、普段は、そんなに話さない男性社員の先輩が。
席に来てくれて。『お父さんは、ずっと、〇〇ちゃんのコトを見ていてくれるから』
そう話しかけてきてくれたんです。
月並みなコトバなのかもしれませんけど、当時のワタシは、このコトバに救われました。
当時は、なかなか、お父さんの死に対峙するコトが、できてなかったんで。
どう、自分の中で、現実を受け止めたらいいのか、わからなかったんで。
潤くんも、少なからず、同じような想いを抱いてるんじゃないかって、そう思うんで。
まだ、受け入れられてないんじゃないかって、そう思うんで。
そんな潤くんを、勘三郎さんは、これからも、きっと潤くんのコトを見ていてくださるって、
・・・そう、信じています。
だから、潤くんにも、少しづつ、キモチを楽にしていって欲しいなって、そう、思います。

勘三郎さんは、ずっと、潤くんのコトを、見ていてくれるんだから。

category: 嵐 松本潤

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