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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

読売新聞 PopStyle ~嵐で磨く人間力① 

往生際の悪いワタシは、いまだアラフェス申込ができてなくて。
最後だから、絶対に行きたいってキモチが強すぎて、×会員が正解なの?
それとも、×一般なの?みたいな、答えのわからない問題と、いまだ戦う始末。
教えて、当落システム作ってる人!!!<絶対、教えませんから。笑



そんなワタシは、昨日、夕刊を読んでたら、素敵翔さんを見つけ、テキストもいいんで、
遅い時間にもかかわらず、サク担友達に、メールを送りつけ(→迷惑だから。笑)
そしたら、意外にも手に入らないようで。それならばってコトで。
今日、仕事のあとに、新聞屋さんに電話でお願いして、持ってきてもらいました♪
おまけに、読売こども新聞なるものも、一緒にくれたんで。翔さんが1P掲載分。
じゃぁ、これも、もっとくださーーーい!と言うと、これは、月極めだから、ダメって(笑)
だって、一部じゃ、足りないんですもん!(あなたは、どんだけ、厚かましいの!)



で、なにげに、ツイッター検索してみたら。
えぇーーー。どーして、古参ファンが怒ってるの?って思えるくらい、
特に、エゴって、ワードに対して、息巻いてるツイが、目について。
古参ツイを見て、周りも、古株さんのキモチを考えるとツラい、、、とか。
どうしたら、今までの(特に昔の)ライブを、
まるで翔さんが否定したように受け取れるのか不思議。そんなわけないじゃん!
もしかして、全文を読んだわけじゃなくて、一部をツイで読んだだけじゃないかと思い、
続きに、全文と、ワタシの思うところを書いてから、寝ようかと(笑)
あんなツイ、翔さんには、読んで欲しくないし。目に触れてほしくないし。
(↑って、決して、ケンカを売ってるわけではないです。正直なキモチです。)
ツイッターで拾い読みした一部分じゃなくて、
ちゃんと全文を読んで、リツイされているのは、間違った解釈だとわかって欲しい。
ということで。よかったら、続きをどーぞ。
時間が遅いんで、特に、話題になってる部分だけを、とりあえず抜粋。
週末、他も、載せたいと思ってます♪(個人的には、いい記事だと思うんで)
今回の特集記事は、翔さんのリリック部分にちなんでの質疑応答形式。

●『太陽の世界』より。
至福の時間を俺らが提供!

以下、グレー文字は、記者の文面。
赤文字は、翔さんのコトバ。



嵐のコンサートは歌って踊って、ファンにとってはまさに至福の時間!
ただここ数年は客層の幅が広がったためか、
誰もが知っている定番曲が目立つのがちょっと気になる。


新しいお客さんが増えたけど『僕らのスタイルはこれです』ってやり続けるのは、
エゴだと思う。


そんな中、昨年、ファンからのリクエスト曲をもとに内容を構成したコンサート
「アラフェス」を開催。
新旧の楽曲を取り混ぜた斬新なステージに、ファンの満足度も高かった。
この試みを、
また走り出せた感と、表現する。

自分たちが提示するスタイル、つまり能動的な表現が薄まってきたタイミングに、
ちょっとでも前に進んでいきたいという思いを形にした
という。

コンサート中、「上の方~!」は、櫻井さんのお決まりの掛け声。
いわゆる「天井席」にいる遠くの客にまで、細かく目を配る。
昨年のコンサートでは、遺影を持ってる客に気づいた。


何ができるわけじゃないけど、頭を下げました。
お客さんの思いを、見逃さないようにしたい。







これが、全文です。
ワタシの理解では、エゴ=自分勝手という捉え方。
だから、ここ数年のライブに関して。アラフェス以前の数年のツアーのコトです。
ワタシも思ってましたが。たしかに、新しいファンがあまりにも増えたんで。
最大公約数の新しいファンにあわせたライブ構成が続いていたのは、事実。
マンネリコンと揶揄されるくらい。
翔さんは、だから、あえて、こう答えたんだと思います。
定番曲が目立つ、似たような構成の、ここ数年のライブを、
これが僕らのスタイルだとやり続けるのは、エゴだと。=ある意味、自分勝手だと。
だから、アラフェスで、また走り出せた感を実感し。
そして、ポプコンでは、自分たちのやりたいようにやらせていただくってスタイルで、
これからは、マンネリじゃなくて、新しい層に合わせるんじゃなくて、
自分たち発信で、受動的じゃなくて、昔みたいに、能動的な表現で、
前に進んで行きたいってコトなのかなと。
要は、嵐らしさを、貫きたいって、、、コトなのかなと。
前に雑誌のインタビューで言ってた、最大公約数に好かれなくて良い的なコトなのかなと。





だから。ワタシは、逆に、ものすごーーく嬉しく思えました。
正直なところ、新しいファンに合わせた構成が続いてたことに、寂しさを感じていたので。
普通のグループだと、徐々に、新しいファンが増えていって、
もともとのファンとグループが、すでに醸し出している雰囲気に、なじんでいくみたいな。
だから、特に、どの層をターゲットにするというよりは、
自分たちのみせたいものを、安心して、見せられるみたいな。
嵐の場合は、あまりにも、急カーブを描いて、ファンが激増したので。
ここ数年のライブのありかたも、仕方のない部分が、たくさんあると思うし。
でも、しょうがないとわかっていても、これが、いつまで続くんだろう。
嵐は、それでもいいんだろうかって、疑問は、ずっと付きまとっていたんで。
ここ1年くらいかな。徐々に、自分たちの想いを伝えてくれるようになって。
今回の、インタビュー記事でも、それが、ちゃんと伝わってきたし。





翔さんって、発するコトバの裏に、さらに本音を隠して、発言したがる人なんだと、
お友達のサク担が言ってましたけど。
たしかに、回りくどいんですよねぇ。ちょっと裏を読みつつ、考えないと、
翔さんの言ってるコトバって、なかなか正しく伝わらない。
でも、普段の翔さんを見ていたら、翔さんが、どんなに昔からのずっと応援してきた人を、
大切にしてるかなんて、ワタシでも、簡単にわかるし。
記事の最後のコトバなんて、あまりにも、翔さんらしすぎて。
遺影のハナシは、ライブの最後の挨拶でふれてましたけど。
翔さん、ほんと、会場の奥の方まで、ちゃんと見てくれてるし。
もちろん、天井席だって。そして、思いを見逃さないように、してくれてる。
覚えてるうちわや、昔から知ってるファンを、いつも探してる。
マナーの悪いファンには、厳しく対応してる。(自担であっても、完全スルー)
ワタシの知っている限りの翔さんは、なんにも変らない。どこもぶれてない。
ものすごい一体感があって、楽しくて楽しくて、ひたすら楽しくてしょうがなかった、
あの頃のライブまで、翔さんが否定するわけがない。





・・・だからかな。ツイを見て、悲しくなりました。
翔さんを、ずっと見てきたなら。翔さんを、少しでも信じてるなら。
翔さんの発するコトバを、まずは、ちゃんと理解できるだろうし。
ましてや、翔さんの目にふれるかもしれない場所で、言いたい放題、言えないはず。
翔さんのキモチとか、これっぽっちも考えないんだろうなぁ。それが、一番、悲しい。
好きだからこそ、簡単に、不特定多数の目に触れる場所で、
自分の不満を口に出したいのかもだけど。共感を得たいのかもだけど。
それって、あまりにも、自分勝手すぎないかと。
(どーしても言いたけりゃ、リアルな友達内で話せばいいと、ワタシは思います)
ワタシも、ワタシが大好きだった頃のライブの雰囲気に、もう一度、戻りたいけれども。
いろんなものを背負いすぎちゃってる嵐の現状。
あまりにも急激に膨れ上がってしまった、ファン。
それを考えると、性急な変化は、難しいだろうなぁと。
嵐の努力だけじゃ、なかなか埋まらない溝があるんだろうなぁと。
それでも、いつの日か、楽しいだけの嵐コンに戻れると信じたいし。
大好きな嵐を、ずっと見続けてたいと、思ってます。はい。





なんだか、ワタシの勝手な見解で、すみません。
ワタシの見解は、ともかく、全文を読まないで、エゴってコトバに反応されて、
なにか、違った風に、誤解されていた方がいたら。
全文を読んで、翔さんのキモチを汲み取ってもらえたら、嬉しいです。
って、ワタシも、100%翔さんのキモチなんて、わかるわけじゃないですが。
ワタシは、サク担ではありませんが、こんな翔さんが、大好きなんで、
こうやって、翔さん語録について、語りたくなっちゃいました!
(この前に、サク担友と、メールで語り合ってるんですけど。笑)
って、ものすごい〆になっちゃいましたけど(笑)
明日も仕事なんで、ものすごく勝手ですが、おやすみなさーーい!

category: 嵐 櫻井翔

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