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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

陽だまりの彼女、完成披露試写 無事終了。【修正有】 

おはようございます。
昨日、元彼と久しぶりに呑んでたら、遅くなり。
で、目覚まし時計もかけずに寝てしまい、起きたら、5時半(超パニック。笑)
マジで焦りましたが、先ほど、6時の始発新幹線に、乗り込みました。あぁ、びっくり。
昨日の感想も、途中までスマホでがんばってたんですが、上がらず仕舞いですみません。
以下、完成披露の感想です。
本編についてのネタバレは、ありません。
よかったら、続きをどーぞ。




【8/31 5:40頃】
最初、スマホで入力したせいか、少しコトバ足らずの感想に思えたので、
もう少し追記して、修正しています。







21時半くらいかな。無事、完成披露試写が、終わりました。
あまりに、舞台挨拶→映画の流れに感動しすぎた、Cちゃんとワタシは、
なかなか席から立ち上がれなくて。(←あたしら、どんだけ、没頭してたの?笑)
余韻に浸りまくってたので、時計見てなくて。たぶん、これくらいの時間だったかなと。
5年ぶりの主演映画の感激っぷりは、予想以上にデカかった。うん。







そして。予想以上に、関係者席が凄く多くて。おじさん率高すぎ!
(まんなかの通路より後方座席に関係者席を設定。が、しかし、ものすごーく広範囲)
番協さんもたくさんだったし。こちらは、まんなかの通路より前方。
取材関係の方は、センターブロックA列と、サイドブロックB列(ともに、最前)
座りきれない取材陣は、前方のブロックの間の通路に、座ったり、
端の通路で待機されていたり。映像関係の機材は、最後列に設置。
そんなわけで。
純粋に、一般枠であの場に入れたのは、ごくわずかと容易に推定。
雑誌ごとに、3組6名とかの少数しか公募がなかったのも、納得。
なので、改めて、私が入れたのは、奇跡のようだったなと。
櫻井神社の神さま、ほんとに、ほんとに、ありがとう。
29歳の潤くんに逢えて、幸せたくさんもらって、
本当に、あの場にいられたコトに感謝しています。
座席は、ちょうど、入退場に使用する扉にわりと近い席だったんで、
(とはいえ、舞台挨拶の立ち位置でも、肉眼で、潤くんの表情まで見れました!)
入退場で目の前をゆっくり歩いてくれたんで、至近距離でも、潤くんを見れました。
(入場してすぐに、たぶん気づいてもらえたし♪Cちゃんにも、確認しました。笑)
司会者さんが、潤くんの、向かって右側だったので、インタビューに答える時は、
どーしても、ワタシの席からは、反対方向を向いて話す感じになるんですが。
他の2人がインタビューに応じている時には、
向かって左側の、ワタシ達のほうも何度も見てくれたんで。
(目線の高さが、ちょうど良くて♪)
あまりの、優しさに。
映画本編が始まってからも、潤くんが、まだ、そこにいてくれるような
本来、ありえない錯覚に陥る感じが凄くして。
(なんて、ポジティブなワタシとCちゃん。笑)
本編中も、ひたすら幸せでした。潤くん、ほんとに、ありがとう。





舞台挨拶(フォトセッション含)→本編のあとに、VTRで、
じゅりちゃんと潤くんが、特別に再登場!
(今日の試写会でしか見れないVTRだそーです!)
この二人の醸し出す雰囲気が、陽だまり本編そのもので。とってもお似合いでした。
じゅりちゃん、めちゃ可愛い。
フォトセッションは、舞台上で。なかには、自分のスマホで撮ってるおじさんもいて。
完全に、プラベ写真ですよね。ほーんと、うらやましい。ほんとに関係者だらけでしたよ。






いろんな完成披露試写会が、ありますが。
陽だまりの場合は、たぶん、あえて、3人だけの登壇で(←ワタシの勝手な想像です)
アットホームで、温かな陽だまりの世界を意識したんじゃないかなって。
派手な完成披露試写会も、そりゃ楽しいですが、和やかな雰囲気が、心地よかったです。
私的には、潤くんがめちゃめちゃ素敵すぎて。ずっと見つめていたいほど、かっこよくて。
そんな潤くんが、もてない、イケてない役を演じたわけですが。
本編を見ると、松本潤のことを、さらに愛しく思えるし、
今まで以上に、松本潤が、大好きになるくらい、
ほんとに、優しくて、とにかく優しくて、キュンキュンする役柄で。
監督さんには、イケてない役柄に、えって思わなかった?
みたいに心配されてましたけど。潤くんが、即座に。
いやいや、キタァーーーって思いました!嬉しかったです。
あのー。いままで、そういう役は、あまりなかったので。

って、ほんとに嬉しそうに答える潤くんが、印象的でした。
本編自体も、とても丁寧な作りで。映像も、綺麗だし、潤くんの表情も、1つ1つ秀逸。
涙もろいワタシは、途中から、すでに泣けてきて。後半は、涙が止まらなくて。
でも、終わったあとは、なぜか温かなキモチになれた、そんな映画でした。
松本ファンなら、何回でも、見れるんじゃないかなぁ。はい。
ビーチボーイズの、素敵じゃないかは、潤くんも言ってましたが。
スキップして帰りたくなるような感じに、させてくれますよ♪






潤くんが、話してくれたんですが。
2人の陽だまり感っていうのを。
一緒に自分がいるかのように、その温かさを感じとってもらえたら、嬉しいです。
僕らが演じたキャラクターだけじゃなくて、他の登場人物も、
恋についてとか、愛についてとか、それぞれの角度から、 思うコトを、話してるんで。
そのコトバも、すごく響くんではないかと

・・・ほんとに、たくさんの温かな愛が詰まった作品で、
潤くんが、この作品に携われたことに、
改めて、ほんとに良かった、、、と思える温かな素敵な、陽だまりの彼女でした。

category: 陽だまりの彼女

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