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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

【陽だまりの彼女】完成披露試写会レポ。 

Jwebが、明日にでも、レポをアップする勢いなんで。
せっかく、メモも取りましたから、先に書き上げまーーす!
ただし、どう考えても、Jwebの内容の方が、正しいと思います(爆!)
WSで映らなかったので、こーんな感じだったのね、くらいのキモチで、
読んでくださると、嬉しいです。
WSでは、ワタシが見れた範囲の中で、ZIP6時台の最後の部分は、完成披露です。
(バックが、グレーで、監督と潤くんのやり取り部分)
あとは、イベントだったような。


では、ニュアンスでお読みください。
ネタバレしています。本編ネタバレは、大丈夫かなと。
よかったら、続きをどーぞ。


誕生日、レポ、それに引き続いて、Enjoy感想、書きたいと思ってます。
がんばれ、自分!8月更新数、最後に、ふやそーぜ!(ほんと、更新少なくて、すみません)




下手側(舞台向かって、左)の扉から、今日の進行役のニックさんという女性が登場。
そのまま歩いて、上手端にスタンバイ。
えぇーーー、そっちに立たれると、潤くんの話す表情が見えないじゃん!と、
一瞬、思いましたけど。終わってみれば、結果、そっちに立ってもらってよかったです。


ニックさんから。
一般の方に見ていただくのは、今日が最初なので、
みなさんは、本当にラッキーな方ですよ、的な前振りがありました。
ほーんと、奇跡以外のなにものでもないわーーーと、ココロのなかで思ったワタシ。
そして。同じく、下手側の扉から、監督、潤くん、じゅりちゃんが登場!!!
恐ろしいくらいの至近距離なんで。そして、晴れやかな笑顔だったんで。
この表情を、間近に見れたワタシは、幸せ者だなぁと、すでに感涙。



舞台中央に、上手側奥から、監督、潤くん、じゅりちゃんの立ち位置で、登壇。
潤くんの衣装、髪型は、イベントと同じです。
WSでは、わかりづらかった靴は、シルバーでした。足元まで、かっこいい!(溺愛上等)
登場時に流れたバックミュージックは、山下達郎さんの「光と君へのレクイエム」でした。



冴えないサラリーマンを演じた、主人公 奥田浩介役の松本潤さんです!的な紹介のあと。
潤くんの、第一声。


松本潤です。本日は、お越しいただきまして、ありがとうございます。
今日、ココに来てくださったみなさんが、
1番最初に「陽だまりの彼女」を見ていただくコトになる、みなさんです!
5年ぶりに、、、
ココまで前を向いて話してくれていた潤くんが、
突如、後ろのスクリーンに目をやり。
でっかいですね!!!(と、驚きつつ、にっこり)
その仕草が、ほーんと可愛くて。ツアーで、もっとデカいモニターに映ってるのに。
やっぱり、映画のスクリーンは、別物だもんね。
5年ぶりだから、新鮮に思えたのかな?こーいう普通のとこ、潤くんらしい。
そして、驚きつつ、話を続ける。
大きなスクリーンに写れるというコトで、凄く興奮しています!
今日から、ココから、、、陽だまりの輪が広がって、
たくさんの方に、この映画を見ていただけたら、、、と思います。
今日は、ありがとうございます♪



そして、じゅりちゃん→監督の順で、最初の挨拶。
じゅりちゃん、挨拶もすごく可愛かったです。
監督からは、プロモーションは、これからですが。
最初のお客さんとして、楽しんでくださいって、言ってくださいました。
最初って、ほんと、嬉しいな♪ありがたいです。はい。


Q.初日を迎え、原作を読まれてどうでしたか?と聞かれた監督。

A.男性に読んで欲しい恋愛小説というコトですが、映画では、真緒側の視点。
女性が見ても、共感できるポイントを足しました。
的な回答。
女性目線を重視してくださったようです。そうアピールされてました。


Q.松本さん、オファーされていかがでしたか?

A.今までに演じたことのないキャラクターなので、浩介と言う役を頂けて、
とても嬉しかったです。
作品的に、すごくオシャレな感じになるんだろうなって思いましたし。
タッチがね、すごくいい意味で軽いんで。
見終わった時に、軽やかなキモチで帰れるんじゃないかと思うんで。
そんな作品に、参加させて頂けたことを、すごく嬉しく思います。


監督から。イケてない役柄に、えって思わなかった?的に、横で言われて。
この質問には、会場からも笑いが。

A.いやいや、キタァーーーって思いました!嬉しかったです。
あのー。いままで、そういう役は、あまりなかったので。
なので、そういう役でイメージしてくださって、本当に嬉しかったです。



じゅりちゃんにも、同じ質問で、オファーを受けてと聞かれ。
じゅりちゃん的に、ラブストーリーは苦手だけど。
この作品は、ファンタジー要素もあるし、心地良いラブストーリーなので、
やりたいって思ったみたいなハナシを。要は、ドロドロしたのは、イヤらしい。
で、潤くんをイメージしたら、すごく楽しそうに思ったのも、
オファーを受けた理由みたいです。あっ、松本さんって、呼ばれてました、潤くん。
でも、仲良さそうなんで。ほんとは、潤くん呼びなのかなぁ(←いらぬ推測。笑)


Q.主題歌は、山下達郎さんが本編をご覧になって、作ってくださったそうですが。
と、いう質問を潤くんに、ニックさんが振り。


A.そうなんです!最後にエンドロールで流れる曲を聞いていただけると。
浩介と真緒にぴったりな曲を、達郎さんが、書きおろしてくださって。
エンドロールのあたりで。
2人のコトだったり、作品を見て感じるコトを、いろいろ考えなおせるわけですが。
その時間が、僕にとっても、すごく贅沢な時間に感じられました。
作品を見終わったあとに。たくさんの想いを感じられる曲になっていると思うんで。
楽しみにしていてください♪



監督は、歌詞を見ると、物語とリンクしているところが多いんで、
達郎さんが、物語を愛してくださってるんだなぁと思えて、嬉しかったと。

じゅりちゃんは、「素敵じゃないか」について聞かれ。
毎朝起きたら、かけて、歌って、、、が、毎日の日課だと。

監督が横から、本編のヘッドフォンを聞いて、揺れてるとこが、可愛いと。

ほーんと、あのシーンのじゅりちゃんは、超可愛いっ!
それを見ている浩介の表情は、さいこーーに、素晴らしい!と、ワタシは思います。

潤くんも、「素敵じゃないか」について、聞かれ。

A.以前から聞いたコトは、ありました。
台本を読んで、あらためて、曲を聴かせていただくと。
自分が映画館で見たときに。スキップして帰りたくなるようなキモチになれるかなと思って。
そのイメージで、撮影しました!


実際、撮影中も、聞いてましたよねぇ。と、2人にふる潤くん。
じゅりちゃんが、無邪気に、今日も聞いた♪って、話して。
監督だったかな。コンサートも行ったよね♪と、楽しげに話をひろげ。
じゅりちゃんが、めっちゃ踊ってたと。

なーんか、プライベートも、ほんわかしてる雰囲気で。潤くんも楽しそう。



Q.最後にアドバイス的なお話を。

監督が。陽だまりっていうのが、素敵だと思ってて。
陽だまりって、そこだけが、明るい場所なんで。(周りに陽があたらないんで)
作品のなかでは、2人が寄り添ってるところが、陽だまりだと思うんで。
あれが、陽だまりなんだなって、思ってもらえるように撮れたと感じてます。
そこを、見てほしいです、、、と。


A.2人の陽だまり感っていうのを。
一緒に自分がいるかのように、その温かさを感じとってもらえたら、嬉しいです。
僕らが演じたキャラクターだけじゃなくて、他の登場人物も、
恋についてとか、愛についてとか、それぞれの角度から、
思うコトを、話してるんで。
そのコトバも、すごく響くんではないかと、そう思います。


じゅりちゃんは、真緒は、愛してるとか、好きだよとか言わないけど。
表情や態度や行動から、大好きって想いを感じ取っていただけたらと。


そして、フォトセッション。
もうねぇ。潤くんが、可愛くて、かっこよくて。
めっちゃ、かっこいい!めっちゃ、可愛いーーを繰り返してました。
要は、それしか、言ってない(笑)

カメラのあとは、ムービーのほうの撮影。
ムービーなんで、動いてくださいみたいにうながされ。
ニコニコ手をふる潤くんが、超絶可愛いっ!




そして、最後に一言づつ、どうぞと言われ。
監督が、ここからが始まりです。陽だまりの場所が、六本木ヒルズから全国へ
広がっていくように、願ってるんで、みなさんも、宣伝してくださいと。

じゅりちゃんは、みなさんの見終わったときの表情が、ほんとは見たいと。
(本編前の舞台挨拶なんで、実際には、見れない)
幸せに満ち溢れた笑顔でいてほしいし、なんどでも、私達に逢いに来てほしいと。

そして、最後に潤くんから。

Q.ほんとに、たくさんの愛の詰まった作品になりました。
見終わった時に、きっと恋がしたくなるような映画だと思います。
周りの友達とか家族とかを、もっと大切にしようと思える映画だと思います。
ぜひ、楽しんでください。
本当に、本日は、ありがとうございました!!!



そして、大歓声のなか、退場。
下手ブロック前で、立ち止まって、振り向き。
会場に向かって、にこやかに手を振ってくれました。
そして、、下手扉より退場。
ニックさんから、この本編のあとに、2人から、今夜だけの秘密のメッセージがあると
お知らせが入り、会場より、歓声があがる。



関係者の、しかも、おじさん率が相当高かったんで。
潤くんも、いつもより緊張した感じでしたが。
ひじょーに、和やかな舞台挨拶でした。
潤くんが、見終わった後に、きっと恋がしたくなるって言ってましたが。
いやいや、見終わった時に、潤くんに、さらに恋しちゃってる、、が正しいかと、
ワタシは、思います。それぐらい、スクリーンのなかの、潤くんは、素敵すぎました。
監督には、潤くんの魅力をここまで、よく引出してくれたなぁという、
感謝のキモチで、いっぱいです。三木監督、ありがとう。
じゅりちゃんは、とにかく可愛くて。真緒にぴったりだと、ワタシも思いました。
本編の感想は、ネタバレなしで、また、別でエントリーしたいと思いますので、
ココでは、割愛させていただきます。


奇跡的に、試写会に当たり。
そして、座席まで、ものすごい良い席で見させてもらって。
本当に、平日、無理をして東京に行ったわけですが。
行ってよかった、、、潤くんに逢えてよかったと、何度も何度も終わったあとに、
Cちゃんと言っちゃうくらい、感動的な完成披露試写会でした。
少しでも、その雰囲気が伝わっていれば、、、嬉しいです。

category: 陽だまりの彼女

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