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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

12/27 嵐 Japonism東京ファイナル 最後の挨拶。 

ホントは、お友達とランチに行きたい気分の3連休ですけど。
センターまであと1週間なんで。さすがに自粛。
というコトで。元々、引きこもり平気体質なんで。
1歩も家から出ないつもりで、昨日amazonで雑誌をポチッ。
今日は、オリスタ。明日は、crossが届きます♪
Japonismが良すぎたんで、今年は雑誌も買う気満々ですよ。
オリスタで、ライブ画像を見たら、また楽しかったJaponismが甦って。
あーーー、もう1回Japonism潤くんに逢いたい病が悪化(笑)
最後の挨拶も全文掲載なら、どーしようって思ってたんですが。
全文ではなかったので。アップさせていただきますね。
(ツイッターで、ガンガン終了直後からあがってましたけど。苦笑)
オリスタ部分を参考にしながら、そこは楽させていただいて、そのまま掲載(笑)
他の部分は、ニュアンスで。語尾とか特に(→メモしきれない部分なんで)
どうぞ、ご了承のうえ、楽しんでいただけたら嬉しいです。


あっ。隣の芝生記事に予想以上に拍手をしてくださって、朝起きたらびっくりしました。
いつも、本当にありがとうございます♪とっても嬉しいです(^^)







Believeを歌いながら、バクステに集合。
最後だというコトで、ものすごっい気合の入ったパフォーマンス。
このウタも、今宵が最後。あぁ、ほんとに終わっちゃうんだ。。。
そして、暗転。
いつものように、静かなピアノの音色が会場に響き渡る。

☆翔さん☆
えーー、みなさん、本日はたっくさんお越しいただきまして、ありがとうございました。
ありがとうございました。
およそ1年ぶりのオリジナルアルバムツアー「Japonism」楽しんでいただけたでしょうか?
なんかすごいみんなのリアクションが心地よくて。
この日を心待ちにしてくれてたんだろうなっていうのが、たくさん感じられました。
ありがとうございました。
ご覧いただいてる通り、ソロがそれぞれ挑戦だったから、誰かのソロが終わるたびに、
「辿り着いたねぇ」「お疲れさま!」なんて言いあいながら、よくここまで来れたと思います。
僕のソロでは、ドラムを教えてくださってた先生が5,6人いるんだけど、
終わって後ろに引っこんだら、みんな目、真っ赤にしてました。
たくさんの支えがあって、たどり着けたと思ってます。
まぁ、あの、我々が2015年に掲げたテーマ「原点回帰」
なにか響きとしては、立ち止まるように聞こえるかもしれないけれど
僕は決して前に進む選択を捨てたテーマではないと思っています。
なぜならば、前に進むのは時に立ち止まることだと思いますし、
時に振り返ることが前に進むための大きなエネルギーになると信じているからです。
2015年も終わりますが。2016年、2017年、この先も我々5人チカラ合わせて、
この原点回帰で貯めたエネルギーを元に、どんどん進んでいきたいと思いますので、
よろしくお願いします。
応援、ありがとうございます。とても感謝しております!ありがとうございました!



福岡2日目から、ほんとの原点回帰をしはじめたかのように思えてしかたのなかった
超がいくつつくんだ?ってくらい、終始、ごっきげんな翔さんでしたけど。
翔ソロのくだりで。終わったあとの、目が真っ赤な先生たちと翔さんの姿を想像して。
ワタシも、じーーんってきちゃって。ほんと、大変な挑戦だったんだろうなって。うん。
スティックを持ちかえたり、手放して空中でくるっとさせてキャッチするとことか、
ほんとね、最後の最後まで祈るようなキモチで見てましたけど。
東京で、有終の美を飾れて。ほんと良かったなって。うん。
そして。ライブ中、会場へ向ける満面の笑顔がホントに優しくて、温かで。
担当うちわ関係なしに、分け隔てなく幸せなキモチにさせてくれる翔さんは、
ワタシにとっては、神そのものでした。翔さん、幸せをたくさんありがとう。


☆智☆
本日は、みなさん、ありがとうございました。ありがとうございました。
いやぁ、えーー、今回のコンサート、みなさんも思っているかもしれませんが、
最高のコンサートだと思います。
今回、ツアー、原点回帰というコトもあって。
今回は、ちょっとジャニーズらしいことをと、
僕はマスクというマジックをやらせてもらいました。
こちらは僕が17歳くらいの頃に約2年近く、京都でやらせてもらってた演目でした。
久々にやってみて、懐かしさもあり、やってきてよかったなぁって。
あのときやってなかったら、ここでできてないかもしれないし。
やってよかったなぁって思いました。ツアーを通じて、、、
でも。このマスク、一番最初は、東山さんなんです。
東山さんが受け継ぎ、ボクになり、いや、違う(笑)もっといろんな人がいた。
先輩から受け継ぐことは大切なことだし、受け継いでいっていいという幸せというか、
ほんとに全部意味があるんだなぁっと思い、いまここにいます。
今回のツアーは、これで最後ですけど。今年は、まだ1週間弱ありますので。
みなさん、体調管理を気をつけて、良い年を迎えましょう。
年末年始、僕らはTVの仕事をして、いっぱいでていますので、
ぜひTVをみてください。結構、出てるんで(笑)
飽きても、、、チャンネルは、そのまま!(会場爆笑!)



宮城と違って、ツアー初めから、いつもの智がそこにいて。
今年も、釣って釣って釣りまくってたよねぇ。キモチが戻ってくれて良かった。
大阪誕生日当日は、ものすごい数の智ファンに囲まれて、ソロを見たけど。
ほんとね、まさに心酔状態の人たちを体感。智、凄いなって。うん。
ワタシの数少ない智ファン友も、こぞって今年のソロは最高だって言ってたし。
あと、バック転もたくさん見せてくれてありがとう。(毎年してくれてもいいよ。笑)
それから、ガッツやラブソーで、潤くんを構ってくれてありがとね♪
智と絡む潤くんが毎回かーなり嬉しげなんで。智には、ものすごく感謝してる。
それから、4月からの初ラブコメで、ラブコンソロ映像ばりの智が見れますように。
今から、期待して待ってる。智、最高のコンサートを魅せてくれてありがとう。


☆雅紀☆
みなさん、本日はありがとうございました!ありがとうございました!
本当にみなさんのおかげで、すごく幸せな時間を過ごすコトができました。
ありがとうございます!本当に。
いやぁ、あの、本当に、命がけの、Mr.FUNK!今日も、、、

ココで、雅紀ソロの凄さをたたえるかのように、会場から拍手が湧きあがり!!
ありがとう!ありがとう!ありがとう!
と感謝する雅紀に、会場、ふーーーっ!ふーーーっ!って囃し立てて。
いいなぁ、この感じ。やっぱり、こーじゃなくちゃ!
降りてきて、着地した時に、「あー、今日も生きてる!」と、17回も続けました。
いま、僕は猛烈に生きています!(会場拍手喝采)
こんなに刺激的で。こんなに素晴らしくて。こんなに楽しい時間をみなさんからもらって、
僕は、本当に幸せなキモチでいっぱいです。感謝してます。ありがとうございます。
それこそ、今回は原点回帰ということで。ジャニーズの歴史を勉強して、
先輩たちにも感謝しておりますし、それこそ後輩たちにも感謝してます。
この感謝のキモチを今日は家に持って帰り、一緒に寝たいと思います。
そして、明日の朝はその感謝のキモチを希望に変えて、がんばろうと思います!
ほんとに充実した時間を過ごせました。
2016年も嵐のコトを見捨てないで、一緒に遊んでください!
今日は本当にありがとうございました!



上からで申し訳ないけど。ほんとに、めざましいくらいの飛躍をみせてくれた雅紀。
どーしたら、ココまでスキルアップできるんだろ?て思うくらいの素晴らしさで。
ほんとね、凄いよ、雅紀。なにもかも、感嘆符がつくくらい凄かった!
命がけのソロは、ほんとにとても笑えないくらいの命がけそのもので。
雅紀が気球で現れるたびに、ハンパないワクワク感とともに、
今日も無事に終わりますようにってひたすら願うキモチが入り混じって。
ほんとね、素晴らしいエンタテイメントを魅せてくれてました。
そして、雅紀うちわへのファンサもねぇ。1回1回キモチがこもってて。
雅紀ファンが歓喜してるのをいろんなトコで見掛けて、ほんと凄いなと。うん。
ワタシも、何度も隣で体験したけど。うーーん、、、凄いの一言!(来年も楽しみ)
雅紀。たくさんのワクワクをありがとう!ほんと楽しかった!


☆ニノちゃん☆
えー、本日はありがとうございました!ありがとうございました!
ありがとうございました!ありがとうございました!
難しいんですよっ!あの人のあと、喋るのって(会場爆笑!)
16年。どこが入口かわからなくて。散らかっちゃって。
相葉くんは、明日も元気に頑張るって言うので。
ワタシも明日も元気にがんばろうと思います!(会場拍手)
冒頭でもありましたけど。「今をどう生きる?」
誰もが投げかけられるような質問じゃないと思ってて。
ずっと頑張ってきてる人じゃないと、この質問はなかなかできないんじゃないかなぁと
僕は、とらえています。
毎日、同じコトをやってたり。宿題とか1日くらい、いーんじゃないかなとか。
学校の授業とかなんだよって思ってきたと思うんだけど。
まっ、たぶん、なんも意味ないんだよっ!それ自体には。
でも、それをやるってコトが意味があって。
やらない選択肢は凄く簡単にできるし。投げ出しちゃえるし。
でも、毎日同じコトをやる。同じと思っててもずっとやり続けていくことで、
自分のなかに選択肢が増えていくんだと思います。
「今をどう生きる?」って聞かれたときに、その選択肢がいっぱいある人に、
ちっちゃい子たちはなってほしいなと、お兄さんはそう思ってます。
もう大きくなってしまった人たち、ともに頑張っていきましょう!(拍手)
また、来年とは言わず。あとちょっとしかねーか(笑)
また、こーやって集まって、楽しい思い出を作れたら。ちょっとでもいーから。
そしたら、生き方について、また、違った見え方がするんじゃないかなぁって。
本日はありがとうございました。すごい楽しかったです!



16年間、雅紀のあとで、ネタ満載で、ニノちゃん、ほんと美味しいよねぇ(笑)
雅紀のフォローだけじゃなく、今年のツアー、翔ちゃんや潤くんが不機嫌になった時も、
全てを悟り、優しく受け止め、全力でフォローしてくれたニノちゃん。
ほんとね、たぶん、16年間、ずっとだと思うんだよね、各方面へのフォロー。
ニノちゃん、いつもいつもありがとうって、直接言いに行きたいくらい感謝してるから。
そして、相変わらずと言うか、期待通りのあざとさを魅せてくれて。振り回してくれて。
もうねぇ、ワタシは、そんなニノミヤカズナリが大好きすぎて、苦しいです(笑)
そして、翔ちゃんとともに、うちわに関係なく、たくさんの愛情を降り注いでくれて。
ワタシには、翔ちゃんともども、ニノちゃんも、後光が差して見えてました。はい。
ニノちゃん。今年も手のひらでコロコロ転がしてくれてありがとう(笑)
地団駄ふみたいくらい、ニノちゃんにクラックラ翻弄されて、本望でした(笑)


☆潤くん☆
楽しかったです。ありがとうございました。ありがとう、、、

優しくありがとうって言いながら、頭をさげて一礼する潤くん。大好きすぎる。
みなさんにとって、この2時間半が少しでもポジティブなキモチになったり、
嬉しかったり、楽しかったり、そういうキモチになってくれたら、
僕たちがステージに立って表現したコトが意味があったんじゃないかなって
思います。ありがとうございます。(会場拍手)

いつも以上にゆっくり話してくれる潤くん。
表情から、なんか、コトバがうまく見つからないのかなって思ってたら。
・・・・・なんか、頭が働いてないっす。
あぁ、やっぱり。感無量になってるんだよね、やりきった感でいっぱいで。
でも、きっと終わっちゃうんだっていう寂しさが混ざり合って、コトバが出てこない。
そーいうのも、手に取るようにわかっちゃう潤くんが、ほんと愛しい。
17本、やりきったっていう充実感と、終わっちゃうんだなって寂しさと、
いろんな想いが交差してて。うん。凄い、独特な感じですが。
今回、Japonismというアルバムを作って、コンサートをやりましたが。
原点回帰をテーマに、コンサートをやってみて。
凄く自分たちの16年を振り返る形になったし、同時にジャニーズ50年の歴史にふれて
ジャニーズのエンタテイメントって凄いんだなって思ったし。
自分はやっぱり、このエンタテイメントが好きなんだなぁって。
なんか、うん。ホントに先輩たちが命がけで作ってくださった道を、
自分たちが、その上を歩いてて。その道をどう後輩たちに繋いでいくかってことを、
強く感じるライブでした。バトンを繋ぐために、今の自分たちができることを
一生懸命やるんだと思うし、冒頭の「今をどう生きる?」っていうのを、
毎日自分たちに問いかけて過ごしていく日々が続くんじゃないかなって思ってます。
ホントに、こういうステージって。俺らだけじゃ無理だし。
スタッフがいて、みなさんが集まってきてくれるからできる、
夢のような時間だと思ってます。ほんとにいつも感謝してます。ありがとうございます。
これからもこの道を外れず、自分たちらしく歩いていきたいと思ってます。
2015年。ほんとにたくさんの人に支えられました。ありがとうございました。
2016年も、よろしくお願いします。

このあと、めちゃめちゃ深々と一礼する潤くん。それ見て、泣けてくるヲタク1名。
それでは、最後の曲になります。僕たちからみなさんにこの曲を贈ります。
そして、潤くんソロから始まる「僕らがつないでいく」が優しく聞こえてくる。


いろいろな宮城への想いを抱え渾身のチカラでやりきったBlastとは、また違って。
自分でも自信のあったオリジナルツアーを17公演無事やりきって迎えた今年最後の挨拶。
潤くんの口から、終わっちゃうんだなぁ、寂しいなぁって聞いたのは、
もしかしたら初めてかもって思ったんだけど。でも、ものすごく嬉しかった。
それくらいJaponismはめっちゃ楽しかったし、潤くん自身も大満足だったと思うし。
だからこそやり遂げた満足感とともに、終わる寂しさも交差しちゃうんだと思うし。
潤くんが私たちと同じような感傷に駆られてるコトがね、嬉しいなぁって。うん。
潤くん。こんなにも楽しくて素晴らしいツアーを作ってくれて、
泣けるくらいの幸せをたくさんくれて、ワクワクをいっぱい魅せてくれて、ありがとう。
ジャニーズのエンタテイメントの素晴らしさと、嵐の底チカラの凄さを
いま、改めて、体感できたJaponismは、ワタシの宝物だと思ってる。
潤くんのジャニーズエンタテイメントに対する熱い想い。
それは、きっとJaponismに関わったすべての人に繋がっていってるはずだし。
その想いは、未来へと継承されていくって、ワタシは信じてる。

2015年Japonismツアーに参加できて、ほんとに楽しかった。幸せだった。
潤くん ありがとう。ほんとはね、ありがとうってコトバだけじゃ絶対足りないんだけど、
ほんとに、ほんとにありがとう。言い足りないけど、ありがとう。
そして、、、潤くんの作ってくれたJaponismは、ほんとに最高だったよっ!うん。

category: Japonism

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