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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

陽だまりの彼女に想いを馳せ。 

今日は、母の日でしたね!

息子ちゃんも、図書館から戻ってきたときに、はいって渡してくれました。
なんの手伝いもしてくれませんでしたけど(苦笑)
まぁ、優しいキモチだけいただいときましょう。いつか、倍返しを期待して(笑)


いろいろ書きたいコトは、あるんですけど。
アリーナツアーのコトや、スマのコトを考えると、
嵐から離れた方がキモチが楽になるんだろうなぁって思って、
そしたら、潤くんのコトもお茶の間の好きレベルになれるかもしれないなぁとか、
そんなコトが浮かんでは消えてたわけですが(実際には、潤くんが大好きすぎて)
松本潤ってオトコは、ほんとね、そんな時に限って、引き戻すんですよっ!
(実際には、潤くんが放送日を決めたわけじゃないけど。笑)
土曜日に流れた、「陽だまりの彼女」
もうねぇ、この映画ほど、夢中になった2ヶ月はないってくらい、ドハマりでした。
というわけで、続きに思い出バナシを。
あっ、身勝手なヲタクの回顧録になりそうなんで、お嫌な方は、回れ右で。






リビングで、リアルタイムで見た「陽だまりの彼女」
久しぶりに見たわけですが、なんせ、映画館だけでも10回以上見てるし。
もちろん、ブルーレイもあるし(でも、地上波で見るってコトも大切だし)
冒頭の、ちっちゃい時の浩介から、もーーー、魅了されちゃって。
陽だまりの彼女ってストーリーは、脚本や演出や魅せ方ひとつで、
もしかしたら陳腐なものになっちゃうかもしれないなぁって思ってて。
(だって、猫が人間になるって設定自体が、本来は共感を得るのは簡単じゃないし)
でも、完成披露で初めて本編を見たとき、本気で、監督に感謝しました!
なんて、素敵なファンタジーとして、描いてくれたんだろうって。
描写も、ものすごく丁寧だし、場面場面の音楽も、もの凄くマッチしてたし、
子供時代、学生時代、そして現在の浩介に、なんの違和感もなかったし、
現実的ではないストーリーだけれでも、ココロがあんなにも揺さぶられて、
そして、こんなにも愛されたら幸せだろうなぁって、もはや現実的な想いも芽生えるって!
そんな想いが、改めてフツフツとわいてきて。
いまさらですが。こんなにも温かさに包まれた「陽だまりの彼女」という作品に
潤くんが携われたコトが嬉しくて、ありがたくて。
そして、完成披露から2ヶ月の間、ワタシもずっと幸せだったコトにも感謝しかないなぁって。



数えてみたら。
2ヶ月の間に、9回も舞台挨拶で、潤くんに逢えてました。
完成披露試写会は、ほんとにヲタク人生のなかでも、奇跡のような当選で。
潤くん運は、相当強い方だと思ってますが。(ありがたいコトに)
それでも、この当選は、奇跡でしたね。(席も良かったし♪)
梅田のサプライズ舞台挨拶も、めちゃめちゃ楽しかったなぁ。
潤くんの関西弁なんて、レアですしね。
9回のなかで、一番ゆるーい舞台挨拶だったのも、すごく良かった。
そうそう。最前列ドセンターの回だけは、ほんとにド緊張で。
潤くんの近さが、ハンパなくて。恥ずかしくなっちゃって。
一緒に入ったお友達ともども、全く動けないような状況になっちゃって(笑)
販売時点で、本来うっちゃいけないA列を、たまたま出しちゃったみたいですけど。
もーーないですね。A列ドセンター最前列なんて。(通常は、B列が最前なんで)


もう2年半も前のコトですけど。
ものすごーーく覚えてて。花男も、夢中になって、潤くんを追いかけていましたが。
陽だまりは、ほんとに、時間の許す限り、潤くんに逢いに行ってた2ヶ月でしたね。
自分でも、たくさんがんばりましたけど、協力してくれたお友達たちに感謝しかないです。
で。土曜日は、陽だまりを見ながら、あぁ、あの頃、ワタシは浩介がほんとに大好きで。
実際には、浩介を演じてる潤くんが大好きなわけだけど、浩介と潤くんが重なってきて、
ほんとね、浩介みたいな(=潤くんみたいな)彼だったら、どんなに幸せなんだろうなとか、
浩介のどこが、冴えないんだろうとか(一応、冴えない会社員設定なんで)
なんだろうな、現実的には浩介はいないんだけど、ずっとそこにいるみたいな、
そんなキモチにさえなるくらい、大好きで(→よく考えたら、怖いよねぇ。笑)
お前、ブライアン食ったろ!って、
なにもかもを受け入れたコトを含んでの台詞も好きなんですが。
全編通して、大好きすぎて、どこが一番好きか選べないんですけど。
得意先のオフィスで真緒と再会したときの、あの何とも言えない表情。
実際には、潤くんなんだけど、潤くんじゃない、浩介そのものの表情がほんと好きかも。
あと、真緒がいなくなって、記憶もなくなって、
会社の飲み会で、1人でカウンターで座ってる時の背中。(グラスに添えた手の血管も)
あの背中は、何度見ても、大好き。(これって、ワタシだけかな?笑)
土曜日も、背中を見て、やっぱり大好き!って再確認。



あんなにも、もう離れた方が楽だろうなぁって思っていたのに。
陽だまりの彼女の浩介をみて、ものすごーくテンションあがっちゃって、
あの頃、潤くんが大好きだったなぁって思い出して(→大好きななかでも特に。笑)
グイッと、簡単に引き戻されたわけです。ほんと、ワタシって簡単。やっすいなぁーー。
でも、ほんと浩介な潤くんのビジュ、大好きなんですよねぇ。
リアルな松本潤のなかでも、ありそうで、あんまり見れない雰囲気のビジュ。
なんで、あんなにもいいオトコなんだろう。。。
なんかもう、誰かに、なんで?って問いかけたいレベル(→それくらい素晴らしい)
ハナシは、なんかビジュ方向にそれちゃいましたけど。
陽だまりの彼女が、ほんとに素敵すぎる作品で。
ワタシにとっては、キラキラ輝いていて、いつまでも、それは色あせることなくて。
そして、潤くんとの想い出も、たくさんありすぎて。(2人きりではないけれど。笑)
浩介な潤くんに、また逢えてうれしかったなぁって思えて。
ワタシにとって、大切なかけがえのない作品なんだなって、再確認できた次第です。
(そして、がっつり、鮮やかに、引き戻されたっていう、、、笑)

category: 陽だまりの彼女

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