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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

ナラタージュ 公開初日おめでとう。 

公開初日、潤くんの晴れ姿を見に、前乗りして東京に来たというのに。
うっかり、夜寝てしまい、目覚めたら、朝の7:20!
オットの自宅から、六本木までの行き方どころか、所要時間すら不明。
というわけで。起きた瞬間、普段、あんまりパニくらないほうなんですけど。
もーーー、とにかく頭真っ白。とりあえず、シャワー浴びて、髪の毛洗って。
猫の手も借りたいワタシは、結婚して初めて、オットにドライヤーをかけてもらい
(これがまた、うまくないし、手を抜くから、朝から怒りまくり→自分のせいなのに)
最低限のコトをして、7:50に出掛け。巣鴨の駅から、たぶん40分弱で到着。
もうね、乗り換えゴトに、駅員さんに、何番線ホームですか?と迷わず聞く関西人。
(だって、迷ってる時間、まったくないし!間違えてしまったら終わりだし!)
間に合って、良かった!ほんと、奇跡的に目が覚めて、良かった!


以下、初日感想をかるーく。
コメ返しができてなくて、すみません!ほんと、いつもありがとうございます!







初日の交換相手のMちゃんと、六本木駅で待ち合わせして。
lineでも感じてましたが、ほんわかした感じの可愛い系女子で。
あーーー、Mちゃんと交換出来て、ほんと良かったなぁって思いました。
でね。Mちゃんの当ててくれた席に着いて、大興奮!
実質2列目のドセンター付近。しかも、前は、通路(通常ならフォトセッション)
通路を挟んで、ラグジュアリーシートの8人?くらいのみが前方席で。
(AB列は、マスコミでつぶされてました)
えーー!これって、実質2列目だし。
しかも、舞台、相当近いし。
2人で、大興奮(→だって、ホントに近いし、舞台からもよく見えてるはず)
でね。時間があったんで、たまたまツアーのハナシになり。
Mちゃんに、いつからのファンですか?って聞いたら。
ジュニア時代からのファンで、嵐のFCは当日に入ったと。
以前、同じような人と交換したコトがあって。でも、フィーリングがあったわけではなく(爆)
ハナシが弾むわけもなく、それっきりになりましたが。
自分が嵐にハマった頃、嵐を支えてきた人たちの雰囲気がホントに大好きだったワタシは、
まさに、Mちゃんに、その雰囲気を感じてしまって(ホントに、ほんわか)
それから、ジュニア時代からの潤くんのハナシで盛り上がり。ほんと、羨ましい限り。
だって、潤くんと同い年で、ずっと一緒に歳を重ねてこれたなんて。
潤くんもね、Mちゃんみたいなファンに、ずっとついて来てもらえて、絶対嬉しいだろうし。
なんか、舞台挨拶の前から、ワタシ、テンションあがりまくってて(笑)
朝、寝坊したのに。化粧も髪の毛も、いまさんなのに(笑)、それは置いといて。
潤くん、絶対、観てほしいなーって、真正面ね(→潤くん、右側向きがちなので)



フォトセッションは、残念ながら、舞台上だったので、ワタシの目の前に来ることはなく。
来てほしかったけど。WSには絶対に映りたくないし、今日は、いまさんだし(笑)
来てくれたら、来てくれたで、ド緊張間違いなかっただろうし。
舞台から、予想以上に、まっすぐみてくれるコトが多かったし(初回は、左右、少な目)
視界的には。潤くんが前向いてくれたら。

ラグジュアリーか、ワタシタチだし!

って、Mちゃん語録に大ウケしましたけど。まさに、その状態だったんで。
潤くんの視界に入れて、とっても幸せでした♪
しかし、舞台挨拶。今までの作品と違って、とにかく潤くんが盛り上げるしかないメンツで。
さすがの潤くんも、初回は、マスコミがたくさん入ってたんで。
ツッコミも少なめだったし、緊張も少しはあったせいか、堅めだったけど。
2回目の舞台挨拶は、かーなりリラックスしてくれて、笑顔もたっくさん見れて。
最後列からでしたけど。潤くんの楽しげな笑顔を見れて、嬉しかったです。
舞台挨拶の内容は、ライブビューでも、みなさんご覧になったと思うんで、割愛しますが。
2回目の舞台挨拶の時に。
朝起きて、シャワー浴びながら、初日を迎えられたコトが、やっぱり嬉しくて。
なんか感動して、ウルウルしたって、潤くんが言ってくれたコトに、ワタシは感動して。
ナラタージュが、たくさんの人に愛される作品になってほしいなぁって、思いました。



試写会のときに、陽だまりと違って、全然泣けなくて。(どのキャラにも感情移入できなくて)
エンドロールの一番最初に、松本潤って文字を見つけて。
脳裏に、この映画を見て、あなたは大好きな人を思い出すってキャッチフレーズが蘇ってきて。
そしたら、自然に、潤くんのコトが浮かんで。
エンドロール見ながら、主題歌を聞きながら、泣けてきました。
ワタシ、片思いって、たぶんしたコトなくて。ひとの好みって変えられないと思うんですよね。
実際に、自分もそうだし(→無理に好きになろうと思った人もいたけど、やっぱり無理だった)
だから、いくら好きになっても、好みじゃないと好きになってはもらえないって持論があって。
だから、片思いの段階に入るまでに諦めちゃう感じなんで(要は、無駄が嫌いな現実主義)
ワタシにとっては、潤くんが、やっぱり永遠の片思いの相手だし。
だからかな。ナラタージュを見終えたあとに思い出したのは、当たり前のように潤くんだった。
もうさ、潤くんなら、なんでもいい(笑)愛人でも、永遠の片思いでも(笑)
こんなに律儀に、リアルでもオトコ遊びを10年も断絶して(おいっ!笑)
叶わない恋どころか、勝手に大好きなだけ、一方的にもほどがあるのに、
ずっとずっと大好きで。きっと、これからも大好きで。
こんなに人を純粋に好きになったコトは、ないのかもしれないなーって。(重くてすみません)
ナラタージュは、ワタシにとって、そんな想いを抱えながらの作品になりそうです。

category: ナラタージュ

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