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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

嵐「untitled」ツアー、無事終了。 

11月17日から始まった「untitled」ツアー。
始まる前は、来年まであるしって、お気楽に考えてたんですけど。
昨日ファイナルを迎えて、ホントね、あっという間の2ヶ月でした。
今年も、チケット運に恵まれて、たくさんのお友達を誘えたし、
ワタシが一応交換のお手伝いをしたお友達たちが、
今回の交換、ホントにいいご縁だったよって、みんな口を揃えて言ってくれて。
ワタシも、今回の交換で、みんなが喜んでくれて、楽しんでくれて。
デジチケだし、それでも高値売買が行われ、そのうえ、詐欺まで横行し、
なんかもう、ファン同士で足を引っ張る現実があるなか、
座席の差ももちろん出てきてるし、はじめましての交換も多かったのに、
ありがとうってlineしか来なくて。こちらこそ、仲良くしてくれてありがとうだよって!


書きたいコトがありすぎて、神さま、ワタシに時間を下さい状態ですけど。
なにから書こうかなぁ。思いつくままに。(ほぼほぼ潤くんですけど。笑)
レポは、追って、地味に上げていきますので、また覗いてくださいね。




昨日は、とにかく嵐が「ファイナルだぞ!最後だぞ!」って煽ってて。
SNSで、チラッと見掛けちゃったんですけど。
オーラスだけ、特別にしないでほしい、、、みたいな(嵐ファンあるある)
もうねぇ、5人とオールスタッフさんが18公演、ホントに頑張ってくれたおかげで、
無事ファイナルを迎えられて、しかも、あんなにも楽しませてくれて。
特別にしたって、いいじゃん。嵐だって、ファイナルに向かって走ってくれたわけで。
むしろ、もっともっと特別感出しちゃってもいいくらい。ご褒美だもん。嵐への。
ワタシもね、まさか最後の挨拶が、通常回でカットされるとは思ってなかったので。
ファイナルに参加できて良かったなぁって、そこは素直に思いましたね。
SMAPがね、昔からツアーファイナルでしか、最後の挨拶がなかったんで。
濃いヲタク達は、最後の挨拶を聴くために、
あと、ファイナルの特別感が半端ないのもあって(シャンパンファイトとか)
それが極寒の札幌であろうと、そこだけは譲れない土壌があったんで。
もしかしたら、来年、、いや今年ですね(笑)
今年のツアーからは、オーラスチケットが取りにくくなるのではって懸念はありますが。
(すでに、今年のツアーに意欲満々なヲタク。→すでにuntitledロス)
その前に、まず楽しすぎた「untitled」ツアーを作り上げてくれた潤くんにお礼が言いたい。



潤担にとって、松本潤が作り上げる世界観は、元々、至福でしかないけれども。
だって、大好きすぎる潤くんが、全身全霊で、寝る間を惜しんで、取り組んでくれて。
そのうえ、潤くん自身がそのステージに立ってくれて、それを体感できるって♪
もうねぇ、これを幸せと呼ばないで、なにが幸せ?みたいな(溺愛上等♡)
嬉しかったのは、周りの他担の友達たちが、潤くん凄い!潤くんありがとう!って
たくさん言ってくれて。みんな「untitled」めちゃめちゃ楽しいって言ってくれて。
潤くんにね、聞かせてあげたいくらいの大絶賛。
アルバムを聴いたとき、正直、このバラバラすぎる曲たちを、
潤くんは、いったいどんな風にまとめていくんだろうって、ある意味興味津々で。
蓋を開けたら、見事なまでに、「untitled」な世界観に仕上がってて。
この人の頭のなかって、どうなってるんだろ?って、本気で思った(惚れ惚れ)
無難な作品にね、仮にしてしまっても、今の嵐なら、好評を得ただろうけど。
そこを、あえて、未完というキーワードに沿って、挑んでるんだなぁって思ったし。
オープニング挨拶で、例年、50000人幸せにしてやるよって言っていた潤くんが、
50000人かかってこいや!って言い続けたわけも、改めてわかった気がしてます。



近年。ずっと、どこか、ファンに気を遣って、本来の嵐らしさが失われつつあり。
MCトークも当たり障りのないものや、古すぎる話題は今のファン層を考え避けたり。
生歌もね、がんばってる、、までは言えなくなったり。ハプニングもNGみたいな。
大好きな嵐コンのはずなのに、なぜかビジネス感がそこはかとなく漂っていて。
嵐は、心底楽しんでるのかなぁって、逆に心配しちゃったりして。
ずっとね、勝手に心配していましたけど(→このままじゃ、嵐の未来が心配、みたいな)
今年のライブに参加して、ホントに嬉しかったのは、何度も書いちゃってますが、
なによりも、5人が誰よりも嵐コンを楽しんでる姿を体感できたコト。
生歌もね、札幌こそ、少なかったけれども、どんどん増えていって。
大阪なんて、本当にニノがみんなを引っ張ってるなぁって本気で思ったくらい、
ニノの生歌へのやる気満々なキモチが、ものすごーーく伝わったし。
(もちろん、潤くんも凄く上手くなってたし、大切に歌ってるのがビシビシ感じれた)


MC含め、嵐の自由な感じがね、凄く戻ってきたのがわかったし、
トトロのハナシとかもね、意外に深夜を知ってるお客さん多くて嬉しい!って、
翔さん自ら言っちゃったりするのも、今までなかったし。
メンズを構ったりするのもね、珍しい光景ではあったし(他Gじゃ、定番)
ある意味、平等じゃなくてもいいじゃん的な、そこも挑戦だったのかな(大歓迎)
会場的には、やっぱり、東京の24日がね、とにかく一体感があって。
制御されてるペンライトが、あんなにも手動を楽しめたのも、奇跡のようだった。
(大阪は、金曜と日曜に、叫びズがいたのがね、残念。)
会場に来ている若い子たちも、一時の盛り髪やらコスプレが減った気がするし。
(年齢層的には、さーらに上がってるのには、驚愕したけど。)
個人的には、嵐が嵐らしく、自由に思い存分やりたいコトをやってくれたらいいし、
雅紀がね、最後の挨拶で言ってたけれども。
この瞬間、きっと大阪で一番Happyな空気が流れてる。
いや大阪だけじゃなく、日本で!

ホントね、これからも、嵐コンは、そんな場所であってほしい。
昔話は、あんまりよくないかもだけど。以前は、笑顔の花が咲いてるねって、
そんなコトも、当たり前のように話してくれていたけれども。
20周年を迎える頃には、穏やかな優しい空間に戻ってくれたらいいなぁって。
(チケット当落問題は、もうちょい問題解消しててほしいけど。)



ツアーがね、毎年あるコト自体、普通じゃないし(むしろ、そんなGは嵐しかない)
今年もね、あるって信じてはいますが、絶対は、この世の中ないし。
そこはね、本当に感謝してます。嵐の5人に。
そして、毎年毎年、新しいコンセプトで、新しい装置で、驚かせてくれる潤くん。
きっとね、好きじゃなきゃできないコトだと思います。ライブ作り。
でも、誰でもできる簡単なコトじゃないのは確かだし、
Aスタでも言ってたけど。常に、頭の中にライブのコトを想ってくれていて。
その積み重ねと、潤くんの才能が合わさって、あんなにもね、凄いものが完成する。
もちろんね、潤くんだけじゃ、絶対にできないし。周りのスタッフさんあってこそ。
そして、他メンもいないと、嵐コンは成立しない。
そう思うとね、やっぱり、1年に1度、必ずツアーがあるって、凄いコトなんですよね。
ワタシは、まだまだ「untitled」ロス真っ只中だけれども。
でも、どこかで。次のツアーは、どんな風にワクワクさせてくれるんだろう。
松本潤は、どんなステージを作り上げてくれるんだろう。
そんな想いが、すでに駆け巡っている。それぐらい、松本潤の才能にも惚れている。
性格もビジュアルも、こんなにも大好きな人って、いるのかな?くらいドンピシャだけど。
貪欲なまでのライブに賭ける情熱含め、松本潤の作り上げる世界すべてが愛しい。
だからこそ、次に逢えるツアーが楽しみで仕方がない(→気が早すぎだけど)



潤くん。本当に楽しすぎるツアーを作ってくれてありがとう。
参加させてくれてありがとう。優しくしてくれてありがとう。
ずっと笑顔でいてくれて、楽しそうな姿をみせてくれて、ありがとう。
肩で息しちゃうまで、顔まで汗びっしょりになるまで
渾身のパフォーマンスを魅せてくれてありがとう。
今もまだ、あの広いドームの中で、キラッキラに輝いてる潤くんが目に浮かぶよ。
そう思うと、逢いたくて逢いたくて、しょーがないけど。
最高の時間を一緒に過ごせて、たくさん最高の思い出を作れて、
潤くんの描きたかった、伝えたかった「untitled」の世界を体感できたコト、
本当に、幸せだと思ってる。今もまだ夢だったのかなって思うくらい。

この先の未来で、皆さんとまた逢えるコトを楽しみにしています。

本当に温かな口調で、優しい表情で、そう言ってくれた潤くんに、
この先の未来で必ずまた逢えますように。ワタシも楽しみにしてる。うん。

category: 「untitled」

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