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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

嵐を代表して、潤くんが被災地に。 

金曜日。あまりの酷暑に、外回りをしながら、
これは、外で働く気温じゃないよねぇ、死ぬかもーーっと
ブツブツひとりごとをつぶやいていたワタシ(怖いから。笑)
そんな最中に知った、潤くんの広島被災地訪問。
もうねぇ、びっくりしたのと、素直に嬉しいのと
潤くんもこの暑さの中、頑張ってくれているんだぁっていう勝手な連帯感で(おいっ)
もうちょい自分も頑張らなきゃって、一気に元気になりました!(ホント安いヲタク)


以下、潤くんへ、潤担的感謝のコトバです。
嵐全員の総意のうえでの単独訪問だと、じゅうじゅう承知しておりますが、
そこは、自担ならではの想いが錯綜しておりました。(心配含め)
もしも、この先読み進めていただいて、ご理解いただけなかったら、ごめんなさい。




まず、最初にびっくりしたのは、
今までよりも、相当早い決断と行動。
そして、5人全員ではなく、単独での被災地入り。
ちょっと逸れてしまうんですけど。
「untitled」感想でも書かせていただきましたが。
嵐自身が、変わってきているって思うんですよね。
嵐ってグループは、良くも悪くも、優等生で、事務所の判断に従順で。
だからこそ、今まで、ファンにとっても心配事がほぼほぼなくて。
(やんちゃなグループにもワタシはずっとついてきたので、そこは比べちゃいますが)
でも、反面、ホントは嵐的には、こうしたかったんじゃないのかなぁって思う部分もあり。
もっともっと勝手にやればいいのにって、歯がゆく思うコトも多々ありましたけど。
それが「untitled」ツアーのなかで。嵐を10年以上見続けてきたなかで。
嵐が自分たちの好きなように、やり出したんじゃないかなぁって、凄く伝わってきて。
もちろん、そこは、さすが嵐だなって思うんですけど、
ちゃんと事務所やスタッフに、波風を立てないようなやり方で説得してきたんじゃないかと。
そんな嵐の変化に、嬉しい想いしかなかったワタシにとって。
今回の広島愛媛の潤くん単独訪問もね、
嵐が、なるべく早い時期に動きたくて。そして、そうなると今までのように
事務所がしっかりお膳立てして、5人でってコトが、物理的に難しくて。
最終的には、事務所ではなくて、嵐の5人で、スケジュール的に可能だった、
潤くんが、取り急ぎ、単独訪問って形を選んだんだと思います。(ココは、推測です)
※事務所の後手後手の対応を見てきたので、急に神対応が取れるかなぁと。



そういう背景が、おそらくあったんじゃないかなぁって想いもあり。
今回のコトは、嵐ファンとして、非常に誇らしいし、嬉しいし、
そして、潤くんが、嵐だけじゃなく、嵐ファンの想いものせて、
現地に赴いてくれたことに、ありがとうってキモチでいっぱいです。
でもね、そこは、自担ならではの心配もあったんです。
甘々な感想になりますが。ホントに、よくぞ一人で行ったなぁって思うんです。
潤くんも、避難者の方に笑顔で感謝されたことに、
僕なんか来ても”何しに来た”と言われるかと思っていましたが、
喜んでいただけて嬉しい
って、話してくれましたが。
この部分、ワタシも潤くんがきっとそういうキモチも抱えての現地入りだっだんだろうと
思っていたので、このコトバは、謙遜でもなんでもなく、潤くんの素直なキモチの表れだと。
嵐の松本潤が来てくれて、歓迎されないわけがないって思われがちですが。
潤くんにしてみれば、自分は被災者でもなく、なんのチカラにもなれないかもしれない。。
相手のキモチを、自分がしんどくなるくらい(ワタシから見て)受けとめる潤くんだから、
余計に、その想いが強かっただろうし、ある意味、反応が怖かっただろうし。
そのうえ、SNSで、もしかしたら叩かれるかもしれないって懸念もあっただろうし。
そんな潤くんの想いが勝手にわかるだけに、ホントによく一人で行ってくれたなぁって。
潤くん、頑張ったなぁって(→すみません。ココはやっぱり溺愛なんです。)



そんな潤くんも、現地の皆さんに笑顔で受け入れてもらえ、ホントにホッとしだだろうし、
子供たちとの触れ合いの中で、逆にいっぱい元気をもらえただろうし。
嵐のグッズをプレゼントするときに、
ちょっとしか、持ってこれなかったんだけど。。。
もうね、そう言いながら、子供たちの背丈に合わせるように、かがんで、
ニコニコ優しい笑顔で、プレゼントを渡す潤くんの姿が、ホントに潤くんらしくて。
大好きーーーって、後ろから抱きしめたくなります(→潤くん、嫌がるから。笑)
服装もね、ワタシももちろんスーツを着用して仕事しておりますが、
暑い以外のなにものでもなく。潤くんの場合は、ネクタイまでしっかりしてるし。
でも、そこは、県知事との公的な場だし、スーツ姿の潤くんに惚れ惚れしました。
そして、金曜日の現地訪問では、青のポロシャツ。土曜日は白。
あえてのカジュアルダウンしながらも、第一ボタン以外はしっかりと閉め、
ホントね、潤くんの人柄が服装にまで表れていたように、ワタシには見えました。



あまり蒸し返したくないんですけど。
以前の文春報道記事について、ワタシがココで、
対応次第で、世論の風向きは変わってしまう。
そんなコトを、今後の潤くんへのお願いとして、書かせていただきましたが。
いくら嵐の松本潤が、嵐の代表として、早いタイミングで現地入りしたとしても。
カメラを1台従えての訪問だったため、映像から伝わるキモチがなければ、
もしかしたら、売名だとか、汗をかいてないとか、言われていたかもしれません。
(それぐらい、いまの嵐は、ジャニーズの矢面に立ってる立場だと)
ワタシが映像等で見る潤くんは、本当に優しく温かくて、そして謙虚で。
ワタシがずっとずっと大好きな潤くんそのもので。
潤くんの、ただただ被災地を想うキモチが、現地の皆さんに絶対伝わったと思うし。
全国放送で流れた映像を見てくださった一般の方々にも、
潤くんのパーソナルな部分が、ちゃんと伝わっただろうコトが嬉しくて、嬉しくて。



そして、もちろん、今回のコトは、潤くん1人の功績ではなくて。
嵐全員の総意だし、
メンバーと一緒に何ができるのかをずっと考えていた。
一刻も早く平常の生活に戻れるように、できることをやっていきたい。

潤くん自身も、キチンと話してくれている。
ただ、なにかをやるときの、最初の一歩、最初の突破口を担うのは、
本当に、勇気のいるコトだと思うんで。
潤担的な目線から、今回の単独訪問の件について、
潤くんを誇らしく思えたし、潤くんをずっと大好きでいてよかったって、
改めて、何度でも思わせてくれる潤くんに感謝しかなく。



今度は、全員で来てね♪って、話しかけてきた男の子に、中腰になって目線を合わせて、
そうだねぇ、ごめんねぇ、今日、オレ一人でって優しい声で答える潤くん。
子供を抱っこしてくださいとお母さんに頼まれ、抱っこするものの、
案の定、泣かれ、あー、ごめん、ごめん、抱き方うまくないからなぁ、ごめんねぇ
と懸命に笑顔であやす潤くん。
そんな潤くんの優しいキモチ、温かいキモチに、同じ目線に、
被災者の皆さんも、自然と笑顔になってくださったんだろうなぁって。
そして、ワタシも、TVを通じてですが、何回見ても、嬉しいキモチでいっぱいです。
ワクワクごときとか、毎年言っているワタシですが(ホント、ごめんなさい)
毎年、複数回参加させていただいてるワクワクの収益の一部となって、
嵐の想いとともに、微力ですが、被災地の方へ届いているコト、素直に嬉しく思います。
今日も本当に暑いですし、復興もまだまだこれからですし、
この先の未来が、ものすごく不安だとは思うんですけど。
皆さんに少しでも早く元の生活に戻っていただけるように、頑張っていきたいと思うので、
皆さんも踏ん張って頑張っていただけたら、、、と思います。

潤くんのキモチを忘れずに、ワタシもできるコトを頑張りたいなぁと思います。

category: 嵐 松本潤

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