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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

嵐 5×20 アニバーサリー 東京 12/9 最後の挨拶。 

Twitterで、挨拶レポもたくさん出回っていますが。
ココでもレポさせていただきます。
ホントに申し訳ないのですが、翔潤以外は、抜粋でお願いします。
一応、全員分メモはしてるんですけど、とにかく今年は全員長いんで、
ちょっと睡眠不足すぎるワタシは、力尽きてしまってて、抜粋でお許しを。


ホントに今年はハナシが長いので(ニノも言ってますけど)
ファミリーマートのメモ帳が一番書きやすくて、お気に入りなんですけど。
2公演ごとに買い替えなきゃいけないくらいの消費量。
そーだ!今日は、TV4誌を買ってきました。
まだ、全部読み切れないんですけど。
例年なら、ツアーのコトを話してくれなかったりして、とっても違和感があったんですけど。
(入れない人が多すぎての配慮だとは思うけど)
今年は、楽しそうに話してくれてるんで、嬉しいなぁって♪


では、良かったら続きをどうぞ。
語尾は、いつものように想像です(笑)
そして、完璧ではありません。
ニュアンスでお願いしします。
そうそう。今年は、メインステでの挨拶になっています。







【翔さん】
えー、皆さん、本日はありがとうございました!

左見切れに向かって ありがとうございました!
右見切れに向かって ありがとうございました!
正面上の方に向かって手を振って ありがとうございました!
5×20 アニバーサリーツアー、いかがでしたか?
楽しんでいただけましたか?
会場、拍手!
ありがとう!僕もとっても楽しかったです。会場、拍手!
ありがとう!
そーだな、、、どうだろう!
もうそんなに嵐以外は考えられないって人???
会場、はーーい!
言わせた感がある(笑)
奇遇ですね!僕も4人以外には、もう考えられなくなりました!

中2、13歳。事務所に入った頃には、こんなに長く一緒にいるとは思ってなくて。
高3、17歳。嵐になった頃には、こんなに大切な存在になるとは想像もしてなくて。
5×○○は、5周年の時に始まって。
5×5ってベストアルバムを出して。
もしかしたら、同じ時を過ごした人もいるかもしれない。

(当時、茶の間だったけど、初回盤を買っているワタシを誉めたい♪)
個人的には、大学を卒業して。
嵐的には、24時間TVをやらせてもらって。
やー、5周年だって!凄いね!こんなとこまでこれたねー!
24時間TVすごいねー!ホントに嬉しかったです。
5×10、10周年。
国立競技場だよ!70000だっけ?80000だっけ?
会場、拍手!
あっ、ありがとう!
凄いねぇ、10周年だって!こんなトコまでこれたねー!
ホントに嬉しかったです。
そして、11、12、13、14、、、時を重ねていって。
2018年 5×20。
変わってく20。
積み重ねてく20。凄いんだけど。
僕は、こっちの5の変わらないコトの大きさ、及び、
自分にとっての大きな誇りを痛感しました!
会場、拍手!
ありがとう。

大野智
櫻井翔
相葉雅紀
二宮和也
松本潤
この5なんだよ。
これ、ごめんね、譲れない。絶対に譲れない。。

だけど、みんながこう
(片手で真ん中の嵐を支える仕草)
支えてくれてるように見えてて。
みんなが誰かと言うと、当然ファンのみんな。
もしかしたら、離れていった人達もいるかもしれない。
でも、20年の全ての歴史のなかで、応援してくれた全ての人達。
及び。たくさんの関係者の方々。
嵐が好きで、携わってくれてる。。。
及び、身近にいるたくさんのスタッフ。
そんな皆さんが支えてくれてる姿が見えます。

機会があったら、見比べてみて!
5×5、5×10、5×20。
ずっと変わっていない。あまりにも大きい。
右側の数字が積み重ねていけたのは、皆さんの支えのおかげです。
今日も、こんな凄い景色を見させてもらって。
ココロの底から感謝しています。大パノラマなんだよ!
ホントに、ありがとう。
目に焼き付けさせていただきます。本日はありがとうございました!





【智】抜粋
今、20年経って、ココに立てているコト、5人で立てているコト、
1人も欠けずに、、ホント奇跡だなって
会場、拍手。
ホントにありがとう。
20年経って、本出せるんじゃないかなって。
辞書の分厚さより分厚い、嵐辞典出せるんじゃないかな?ホントに濃い20年。
デビューして、5人で組んで、なにすればいーんだろう。
なんの意味があるのか、思ってたけど。
意味のあるものを20年間で作り上げたんだなと。
この4人で良かったし、なんせ4人が優しかったから僕もココまで来れた。
20年もやってると、メンバーの顔見るだけで涙が出るんだよ。
なんか知らないけど(笑)

濃い20年だったし、優しいグループになれたのは、皆さんのおかげです。
コンサートやって僕らがなにをやっても歓迎してくれるし。
キラキラした着ても受け入れてくれて。受け入れようとしてくれて(笑)
そりゃ、優しいよ!ホントにありがたいなって。
あー、ココまでなれたのも、優しい空間を作れたのも、
皆と共に歩んできて、コンサートできているコトに感謝しかないです。
見守っててくれて、いつもありがとう。
今日は逢えてよかったです。あちがとうございました!




【雅紀】抜粋
1999年にデビューした時は、20年経ってこんな景色がみられるとは思ってなかったし。
シングルで56枚、20年間で。
アルバムも、えーっと(笑)、たくさん出させてもらって
会場 爆笑。
ファーストコンサートで、嵐の「A・RA・SHI」シングル1枚しかなくて、
嵐の「A・RA・SHI」を3回くらい歌って。
曲がない、曲がないって言ってた当時を考えると。
今は、できてない曲がたくさんあって。
時間の制限もあるし、贅沢な悩みを持てるとか、当時は思ってなかったし。
2人も言ってたけど。
この4人じゃなかったら、どうなっていたかわからないし。
今日を迎えられなかったと思うし。
僕は、誇れるものも、自慢できるものも一つもないけど。
この4人と過ごしてきた時間は誇れるし、自慢できるなって思います、唯一ね。

会場拍手。
ありがとう。

この辺りで、雅紀の目がウルウルしてて、今にも泣きそうな感じ。

凄いよ!だって、1回もケンカしたコトないんだよ!
オフィシャルで言ってるんじゃなくて(笑)
キモチ悪いでしょ!
20年いれば、子供が成人する、その間ずっとだよ。
どんだけ、相性がいいんだって!!!
5人で、間(ま)を見ながら、作ってきた5人の絆だなって。




【ニノ】抜粋
この会場に20歳の人達がどれくらいいるのかわからないけど。
皆が産まれて今日までの間、ずっと僕らはやってきました。
ココまで生きてこれたって凄いコトだし、
一緒に世話をしてくれたお父さん、お母さんに感謝しないといけない。
僕らは仕事の性質上、公式な会見とかTVとかで、
ありがとうって伝える場面があるけど。
でも、普通に生きてたら、機会ってそんなにないし。
俺が普通に生きてたら、ありがとうってたぶん1回も言ってない(笑)
でもね、言わなきゃ伝わらない。。

僕の爺さんが凄く頑固で。
爺さんに急にありがとうって言われたことがあって、びっくりして。
えー!なんだろう?気持ち悪いって。
そしたら、爺さん、3日4日で逝っちゃって。
悲しいコトだったけど、うーーん、感謝をできる回数って決まってないけど。
感謝をしなきゃいけない回数って決まってると思ってて。
その1回を俺に使ってくれたって思います。
他にも、ありがとうを言えずに逝っちゃった人がいっぱいいます。
だから、目の前の人が急に逝なくなった時に、
ちゃんと、ちゃんとした人間でいられるように感謝だけはしてあげて。
これは、僕らが20年間ずっとやり続けてきたコトだから。
どんなタイミングでもいいから、感謝を日頃から伝えてくれたら。
僕らの活動が伝わったのかなって。



【潤くん】

今宵の潤くんは、しんどそう?って印象を受けた人もいるようですけど。
ホントに、そうだったかもなんですけど。
ワタシには、なんか、感極まっていたように見えたし、
だから、コトバがね、感傷的になってるんのかなって。
いつも、どんな時も大好きな潤くんですけど、今宵の潤くんの表情がね、
ひときわ優しくて穏やかな、そんな表情で、情景を頭に描きながら、
ゆっくり話してくれている、、そんな印象で、とっても大好きな潤くんでした。

えー、皆さん、ありがとうございました!
なんか20年って言うのを、このツアーで凄く実感しています。
直接逢って、皆の顔を見て、おめでとうって言ってもらえて。
うん、少しづつ、20周年、満20年ではないけれども、
20年目に、ツアーが始まって、20年の重みを凄く感じています。
客席で昔のTシャツとか、タオルとか、うちわとか、
そーいうのを見ると、凄いグッときます。
一瞬で、その頃の風景、初めての全国ツアー、ドーム、国立、アジア。
その時の想い出が瞬間的によみがえって。
その時も、4人は一緒にいたし。
時間をね、振り返るって言うのは、贅沢だなって。
今日、ココに来てくれた55000人の人達は、
今日、来てくれて良かったです。。。


雅紀同様、潤くんもこの辺りで、なんだかウルウルしてきて、
まさに、昔の泣き虫状態に。

ライブでこんなコトやりたい、とか。
まだ、こんなコト、できるんだって。
やりながら、強欲に、もっとやりたいなって、凄い感じながら、
ライブをやってました。細かいコト、含めて。
そういう風に思えたのは、皆さんがあったかい空気で迎えてくれたから。
皆さんの前だからこそ、もっと違う景色がみれるように、
もっと新しい景色をみれるように。
そう思いました。感謝しています。

そして。
櫻井翔くん
相葉雅紀くん
二宮和也くん
大野智くん
なんで、くん、付けたかわかんないですけど(笑)
この4人と一緒に作っていける景色を皆さんに届けられたら。
そう強く思いました。

今まで20年間、いろんなタイミングで僕らに接点を持ってくれたと思います。
20年の間に、出逢ってくれて、支えてくれて、感謝してます。ありがとう。
これからも宜しくお願いします。
ホントに、ありがとうございました。

category: ANNIVERSARY LIVE TOUR

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