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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

AROUND ASIA 2008 in Tokyo 国立初日最初のご挨拶 

昨日から沈黙療法継続中のワタシです(笑)
国立の余韻メールと、SMAP申し込み打ち合わせメールが
ガンガン入ってきて、メールをずっと打っていたので、右手が痛いっす。
だってね。スマプの大阪チケット配達日があまりにも酷で。
7日から始まるってのに、「2日ごろの配送予定です」って何?
ダブっても困るし、かといって、チケットがないのも困る。
今年のスマは全く読めないし。だって、明日。東京一般先行があるって言うし。
今まで。サッポロ以外は、ほぼ一般など、なかったんですよ。
東京申し込み分が全部当選してるってコト?まさかなぁ・・・。
大阪申し込みが、怖くていまだできないワタシでございます。




素敵ブログ様が、もうすでに続々とレポを完成されているなか
完全に出遅れております。まっ。いつものことですが(笑)
興味のある方のみ、続きをどうぞ。








arashi kokuritu mon


ワタシにとっては、2年ぶりの国立。
あまりの広さと人の多さに。もう2度と来ることはないなと思ってたのに。
嵐コンってだけで、あっさり戻ってきてしまいました(笑)
久しぶりの野外。今度は、どんな風が吹くんだろ。
嵐といえども。あの広さは半端ないから、
いつものように近く感じることは、難しいだろーな。
そんなコトを思いながら、いざっ。国立へ。












予想通り、駅の階段を上がった瞬間から、
地面が見えないほどの人。人。人だかり。
青山門まで、行けるのか?ってくらいの大混雑。
やっと、スタンドにたどり着いたら、恐ろしく狭い。
アリーナしか経験がないワタシは、友人から聞いてはいましたが
正直、驚きました。綺麗なドームスタンドに慣れていたので。
椅子も個々ではなく、横長の椅子ですし。
足元も、長年の雨風や人の足の浸食で、ガタガタ。
ものすごく、不安定で。立てるのか?ワタシ。
(実際、コンの最中、立ってるのが辛くなりました。苦笑)











でも。ステージを見ると、びっくりするくらい見やすい。
本日、ワタシは、運よく、スタンド6列目。
ちょうどセンターステージから伸びた辺りで、スコンと視界が開けた場所。
メインステージも充分見えるし、スクリーンもでかいっ!!
横長に使うだろうと、予想はしていましたが。
明らかに、こちらの使い方のほうが正解。さすがっ!潤くん。
聖火台の辺りの座席が潰されているのが非常に気になるものの
ココからどうやって降りるんだ?ってくらいの急斜面で謎が深まるばかり。
メインステージ→センターステージ→バクステまでを、縦に花道が作られ。
センターステージから、サイドステージまで、横に長い花道が作られ。
縦横無尽に、嵐くんが走れる構造。しっかし、疲れそーだ。
そして、気になるムービングは、予想を大きく裏切り。
外周をぐるりと回れるように、4台設置。うーーん。素晴らしい。
これなら、高さもかなり調整できるし、広いスタンド対策には、効果大。
もうね。始まる前から、潤くんの。嵐くんの、
来てくれたファンに、少しでも自分たちを近くに感じて欲しいって
想いが詰まったステージ設定を目の当たりにして、なんだか感無量。
ここまでのステージを全く期待してなかったから。
思うように時間が取れないのは、明らかにわかっていたから。
なのに。ここまで、作り上げてくるとは。。。
国立なのに、だだっ広いだけの国立じゃない。2年前とは、明らかに違う印象。
嵐のライブにかける意気込みを、このステージ構成で、ものすごく感じた。













いつものドームコンと違って、まだ陽が明るい頃から始まるため
最初は、ペンライトも点灯不要。いつもと勝手が違うけれども
なんだか、新鮮な雰囲気の中、初の国立ライブが始まりました。
定刻より遅れること。約10分。
メインステの恐ろしいほどの高さの水柱登場に、度肝を抜かれる。
これぞ。野外ならではのド迫力演出。
そして、彼らはどこから一体現れるのか。やっぱりメインかと思った矢先。
なんと、センターステージから嵐くんが登場。
ちょっと、エイトコンを思い出したのは、ワタシだけでしょうか?笑。
にのあいが提案した「素晴らしき世界」は、あっさり潤くんに却下され
(↑ドル誌参照。)
記念すべき1曲目は、「Love so sweet」
黄色と黒の衣装で登場した嵐くん。歓声が半端ないっ!
ドリアラ大阪初日と違って、最初から楽しげな彼らの表情が印象的。
これが、野外ならではの開放感なのか。
初国立とは思えないくらい、のびのびしてるぅーー。













2曲目の「Oh!yeah」で、早くも散らばる嵐くん。
まさに、縦横無尽。このための、ステージ構成だったのか。
サイドステージまで来てくれると、ものすごーーく近いことにびっくり!
スタンドもすでに、テンションMAX。周りもみんな笑ってる。
嵐コンの凄いトコは、アリーナとスタンドの温度差がないこと。
だから、どこの席でも楽しめるってわけで。
これって、簡単なようで、かなり難しい。
それを毎回いとも簡単にクリアする嵐くんは、本当に凄い!
きっと。誰よりもファンのことを一生懸命想ってくれて。
彼らの優しいキモチが、ファンに痛いほど伝わって。
きっと。どんなに会場が広くなっても、相思相愛は変わらないんだろーな。
嵐の。ファンの。たくさんの想いが、いろんなトコで溢れてる。
この広い聖地で。ライブが始まってすぐに、そう感じた。












そして。3曲目の「きっと大丈夫!」で、国立初のご挨拶。
●松本さん
「イエーイ。イエーイ。イエーーーイ。
国立きょうぎじょーーーーーう。
暑いね。暑いね。
みんな最高だぜっ!!!」

●二宮さん。
「いらっしゃませーーー。いらっしゃいませーーー。
盛り上がってんのかっ!!!
最後まで行けんのかっ!!
まだまだいけっだろーーー!!
最後まで、宜しく!!!」

●相葉さん
「盛り上がってんのぉーーーー!!
イエーーイ。イエーーイ。イエーーーーーイ。
俺らに負けんなよっ!!!(←多分。ちょい聞こえにくかった)」

●大野さん
「はーーい。はーーーーい。はーーーーーーい。
最後の夏祭りだぁーーーーー!!!」

●櫻井さん
「調子はどーだ?
スタンド、調子はどーだ?
アリーナ、調子はどーーだ?
東京、調子はどーーーーーーだ?
最後まで、宜しく!!!」



松本さんの声がガラガラで、びっくりしましたけど。
初の生バンド投入で、リハが大変だったご様子。
後のWSで、メンバーが多忙すぎて、なかなかリハできず
国立初日の昼ごろから、やっとリハができたとのコト。
なので、通常行われるはずだった記者会見が急遽なくなったそうです。
聖なる地ではありますが。いつもと変わらぬ最初の挨拶にほっこり。
やっぱり。最初の挨拶はこうでなきゃ。
それにしても、9月だというのに。
潤くんじゃないけれど、マジで暑かったですからっ。
東京は9月になると、涼しくなるって、勝手に思い込んでたワタシ。
7万人の熱気も凄いし、もともと気温も高いし、すでに汗だく。
でも。本当に、嵐くんが楽しそうで。見てる私たちももちろん楽しいし。
いくらでも汗が噴出すような蒸し暑い国立初日でしたけど。
ものすごく温かな空間が、はじめからソコにあった気がします。













これが、きっと嵐の国立なんだ。
嵐が最初から望んだわけではきっとないけれど。
どーせやるなら、誰もやったことのないようなライブを。
国立ならではのステージングを。
そして、新たな歴史の1ページを開けよう!!
そんな嵐くんの決意が伝わってきた気がしたオープニングでした。

category: アジアツアー

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