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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

忘れられない人 大阪千秋楽レポ 

昨日は本当に雅紀を満喫できた1日でした。
あーー。幸せ。




コンサートと違って、落ち着いた雰囲気の中。
相葉雅紀主演 「忘れられない人」
大阪 千秋楽に参加してまいりました。




今日は、もちろんそのお話です。
(ものすごく長いです。ココロしてお読みください)




※追記です。
昨日書いたレポなんですけど、うろ覚えのところも多いので、もし間違ってる箇所がありましたら、ご遠慮なくご指摘ください。
修正します♪



コメントたくさんありがとうございます。
今日、夕方返信させていただきますね。







電車に乗って現地に向かう頃から
心臓バクバクでなんだかお腹はすいてるのに
吐きそうなくらい緊張していまして。
ライブよりドキドキ。
きっと雅紀がどんなアダムを演じているのかが
想像できなかったからかも。初めてだったので。




私の感想は観劇が最初で最初のため
間違ってるとこや、今更ってとこがきっとあると思います。
ご理解のうえ、お付き合いいただければ嬉しいです。
台詞はニュアンスでお読みください。
他のキャストの方の演技もみなさん素晴らしくて。
書きたいところもたくさんあったんですけど。
でも、今回のレポは雅紀中心で割愛させていただいてます。
ホントごめんなさい。






キャロライン(夏希ちゃん)とマザー・カミーラ(アダムの育ての親で孤児院のシスター)が死んじゃったアダム(雅紀)を思い出して。
アダムの部屋でアダムの話を始めるところから物語は始まります。
夏希ちゃん めっちゃ細くて可愛い♪
彼女が雅紀の相手役でよかったなあーーって。
二人が並ぶと、スタイルが良くって。
ホント舞台栄えしました。





舞台はシーンごとに暗転を繰り返し。
バイト先のダイナーやアダムのお部屋 キャロラインの家の前などに変化していきます。





アダムの登場は、バイト先のダイナー。
ここから、40分間台詞なしで淡々とお仕事をこなしていくんです
アダムのお仕事は、お皿洗いとか床のモップがけとか。
地味なお仕事なんですけど。
文句も言わず、言われるままに一生懸命働いてる姿に。
ここにいるのは雅紀ではなく、まさしくアダムなんだって。
すぐにアダムワールドに引き込まれていきました。






ここから私のオペラグラスで雅紀ガン見が何度も繰り返されます。
ライブさえもオペラグラスを基本使わない私ですけど。
忘れられない人は雅紀の顔の表情も見ないといけないって聞いてたので。
前から10列目という良席でしたけど。
それでもオペラグラスで雅紀の表情を見て。
更にどっぷりアダムの世界に・・・。






アダムが仕事場で怪我をしちゃって、キャロラインが包帯を巻いてあげるんですけど。
ここまで全く会話もないわけで。
やっと少し話しかけると、もどかしさからキャロラインがコトバをさえぎっちゃって。
そこでアダムが、「まだ話は終わっていない」って言うんです。←アダムの定番のコトバ。
雅紀の声なんだけど、しゃべりはもちろんアダムで。
朴訥とした台詞回しで。
その包帯がまるで宝物のように、ずっとそれから巻いたまんまで(可愛い!!)






そのダイナーは深夜営業で、事件の起こる日もキャロラインの帰宅時間はなんと深夜4時。
キャロラインが一人で帰宅中、店にきてしょっちゅうキャロラインに言い寄ってた二人組みがレイプ目的で襲うんです。
危機一髪ってとこで、アダム登場。
すっごく背が高く見えたんですよ。何故か。
で、ヒーローのように暴漢をやっつけて、気絶しているキャロラインをお姫様抱っこしておうちまで運んであげるんです。
(途中、暗転のため実際には抱っこなしかと・・・残念)






キャロラインの玄関前で、キャロラインが気がつくまで少し離れて座ってるアダム。
キャロラインが気がついて、でもそばに誰かいるってだけで恐怖がよみがえって
きゃあーーって言っちゃうんだけど。
すぐにアダムだってわかって。
でも何も話さずに帰ってしまうアダム。
あーーーもどかしい。






キャロラインがショックで1週間お仕事休んで、やっと復帰した日。
アダムと会話するシーンで。
キャロライン「どうして私の家を知ってるの?」
アダム「ずっとつけてた・・・」
えーーーー。アダム。
ちゃんと話さなきゃただのストーカーじゃないって私の心配をよそに。
ちゃんとキャロラインが毎日家に無事帰れるか心配で・・・って言う事を理解してもらって。
暴漢に襲われた日は、「遅れてごめんね」って謝るアダムを見て、すでに泣いてるワタシ。
キャロラインは、お礼で雅紀にチュッってキスするんですけど。
全然嫌な感じじゃなくて、二人とも可愛かった。
ここからちょっとづつキャロラインはアダムに惹かれていくんです。






「見せたいものがあるんだ」って。
おうちに誘うアダム。(←やるじゃん)
いきなり、真冬にもかかわらず「アイス食べる?」って聞くアダム。
これも定番の台詞で、何回か登場しました。
この「アイス食べる?」が可愛くて可愛くて。
雅紀の声って優しくていいよなあーーーって、聞きほれてました。
で、見せたいものは大切にしているレコード。
曲はわからないんですけど、「このレコードをかけると雨がやむんだ」って。
そう、アダムが話すんです。
確か、ここで生い立ちとか心臓のお話もしたと思うんですけど。
相変わらずコトバ少なげで、でもココロは徐々に開いてて。






このあたりから、二人は熱演で。
涙を目にめっちゃためて演技するんです。
もうね。このあたりからワタシも涙が止まらなくて。
オペラグラス大活躍ですよ。
頬に涙が伝うとこもあって。
涙で潤んだ目がものすごく綺麗で。
こんなに泣いて演技できるんだって・・・。
役者 相葉雅紀をもっと見たいって思いました。






髪を切ってあげたいキャロラインの希望で。
綺麗にカットしてもらうんだけど。
(この後からのアダムがかっこよく変身!!耳に髪の毛かけててかっこいい!!!)
多分ここでまた心臓の話をして。
キャロラインがアダムの手をとって、自分の胸に手を当てるんです。
きゃーーー。
雅紀が夏希ちゃんの胸触ってるーーー。
すみません。ここだけ舞台って事忘れてみちゃってました。
演技だと、自然の流れの事なんですけど。
キッスの話は聞いていたので、そうびっくりしなかったんですけど。
胸に手は・・・相当びっくり。
で、そのままキャロラインがアダムを抱きしめ。
アダムの顔は必然的にキャロラインの胸の辺りにうずまる感じで。
きゃあーー。夏希ちゃんの衣装が胸がグイって開いたもので、胸の谷間見えてるし。
なんだか、いい年したワタシの方がドキドキしちゃいました。






仲良くなっていく二人なんですけど、お友達のシンディ(岩佐真悠子ちゃん)が連れて来たボーイフレンドのお友達とキャロラインが仲良く話してるのを見て。
嫉妬に狂っちゃうんです。アダムが。
「キッスしたのか」「あいつのことが好きなんだろう」とか。
暴言三昧で。
アダムにとっては、キャロラインはかけがえのない恋人で。
だからこその嫉妬心なんだけど、あまりの激しさにキャロラインは理解できなくて。
二人の思いはすれ違ってしまって。
そのままアダムは店の外にでちゃって、ゴミ箱とかを蹴っちゃうんですけど。
この蹴りがすさまじくて。
ものすごいんですよ。雅紀からは想像つかないほどの激しさで。
キャロラインへの想いの深さが伝わってきて。
蹴ってる足よりココロが痛いんだろうなって。






そこへ以前アダムがやっつけて病院送りにした暴漢がお礼参りにやってきて。
ナイフで刺すんです。
なんとか店の中まで戻るアダム。
でも、力尽きて倒れてしまって。
キャロラインが駆け寄ってきて、きゃあーーーーって。
刺された箇所がお腹だったんで、アダムは死ぬの??って不安で仕方なかったんですけど。
この一件では大丈夫でした。
でも、重い心臓病の方を医者に指摘されて。
すぐにでも心臓移植が必要だってことになって。
今の状態で生きてる事すら不思議なくらい 病状は悪化していたんです。
でも、アダムは絶対に心臓移植はしたくないらしく、病院を抜け出しキャロラインの元へ。





驚くキャロライン。
でも逢いたくて仕方なかったキャロラインは笑顔でアダムと抱擁。
「はい」って小さな花束をキャロラインにあげるアダム。
やーーーん。女心わかってるやん。
もちろんキャロラインの嬉しそうな笑顔。
もうね。こんなに好きあってる二人なのに。
もうすぐ永遠の別れが来るかと思うと、もう泣かずにはいられなくて。
心臓移植をして欲しいってキャロラインがお願いするんだけど。
「この心臓じゃなくなったら君を愛せなくなる」ってアダムが言うの。
本当にアダムは純粋で。
小さい頃に心臓の弱かった自分のために、冒険家のお父さんが命をかけて戦ってヒヒの心臓を自分にくれたって信じてるし。
(↑育った孤児院のシスターにそう聞かされていた)
だから、今の心臓じゃなきゃキャロラインを愛せないって思っちゃうんだけれども。
ワタシはものすごく現実主義なので(笑)
早く移植しないと死んじゃうよってココロの中で叫びつつ。
アダムワールドに心を入れ替えてみると。
アダムはなんてまっすぐで無垢で純粋に人を愛してしまうんだって。
泣けてきて・・・。
アダムが幼少の頃から、重い心臓病でほとんど人と接する機会がなかったことを想像して。
ずっと天涯孤独で一人ぼっちで生きてきた人生を想像して。
今 アダムがどんなに幸せなのかって思うと。
更に泣けてきて。
アダムの人生は今が一番幸せで、その幸せは絶対に壊したくない気持ちが伝わって。
キャロラインは本当にアダムにとって、かけがえのない大切な人だったから。






結局、手術しないままアダムのお誕生日になって。
キャロラインがおうちにやってきて、プレゼントを渡すの。
真っ白いロングのマフラー。
そして真っ赤なグローブ型の手袋。
めっちゃ子供のような笑顔で喜ぶアダム。
アダムもキャロラインにプレゼントを用意してて。
驚くキャロライン。
後から思えばきっとそれは自分の死期を感じていたからで。
喜ぶキャロラインはあけようとするんだけど、「あとでいっしょにあけようね」って。
とりあえずプレゼントをそのままにして。
キャロラインがアダムの喜ぶ場所連れて行ってあげるって誘い出し。






そこは、アイスホッケー場。
以前、いっしょに見に行こうねって約束していた場所で。
はじめてみるアイスホッケーの試合に。
アダムは本当に本当に喜んでて。
あっちこっちって試合が動く方へ二人で移動して。
笑顔の二人が本当にほほえましく。
そこで、何度もアダムが「また一緒に来ようね。いつにする?」って聞くんです。
ものすごく可愛い声しゃべり方で、優しい声で。
きっとアダムの頭の中は、幸せな未来が浮かんでるんだろうなって。
ハーフタイムでベンチに座っているときに。
「眠くなっちゃった」ってアダムが言うんですね。
キャロラインは、後で起こしてあげるって優しく言ってあげて。
アダムは幸せそうな顔で、眠ってしまいました。





それが、最後の二人の会話で。
永遠の別れになってしまいました。
試合後、いつまでも起きないアダムが死んでいる事に気がついたキャロラインが。
「アダムーーーアダムーーー」って絶叫するんですけど。
もう。ワタシも前が見えないくらいの号泣で。





このあと、冒頭のシーンに戻り、真っ白い衣装のアダムが登場するんです。
もちろんキャロラインには見えてないんですけど。
天使のアダムはしっかりキャロラインにもらったマフラーもしてて。
まさしく天使のようでした。
キャロラインがアダムのくれたプレゼントを大切そうに開けるんですが。
そこには、アダムが大切にしていたレコードが。
そして、キャロラインにあてたアダムのメッセージ。
「僕は君を忘れない」
その優しい音色と優しいアダムの表情と優しい語りに。
もうたまらなくなり、また号泣。





そこで、舞台は終了。
カーテンコールになりました。
何度か、全員ででてきてくれて。
はけるたびに、雅紀は「ありがとうございました」って。
声は出さないけど、言ってくれて。
みんなで出てきてくれた最後に。
雅紀が座長として、お話をしました。
泣くのを期待してましたけど。
雅紀は座長としての責任を最後までしっかり果たし。
ずっと笑顔のまま、お礼のコトバを言ってくれました。
嵐のメンバーの中にいる雅紀ではなくて。
一人の役者として。
たくさんのスタッフ、キャストさんと作り上げてきた舞台の座長として。
立派だったと思います(←まるで雅紀ママのようなコメントですけど)




その後は、雅紀一人で。
何度も何度も出てきてくれて。
そのたびに、手を振ってくれて。
笑顔で答えてくれて。
私もそんな雅紀を見ているだけで嬉しくて嬉しくて。
この場にいられた幸運に感謝しました。





もう2度と逢えないアダムに今日も逢いたい私ですけど。
本当にココロに残る素敵な舞台でした。
発表当初、ここまでのクオリティーの高いものを作れるとは思ってなくて。
ちょうどツアーもやってましたし。
なので、昨日は本当に驚き、そして感動しました。




相葉雅紀という人の。
これからきっともっともっと大きくなる人の。
これからの未来がとっても楽しみで。
バラエティーだけじゃなく、ドラマもやって欲しいなと。
期待は高まる一方の私です。





本当に外は真冬かよって思うくらいの寒さでしたけど。
ココロがとっても暖かく、そしてものすごく泣けた1日でした。





長くなってしまってすみません。
もし、ココまでお付き合いしていただいた方
本当にありがとうございます。
簡単に書こうと思ったんですけど。
どこを、はしょっていいのかわからなくて。





ホントは更にこの後のアイバカさんたちとの飲み会も報告したかったんですけど。
さすがに長いので、また明日にでも書きますね。
宜しかったら、またのぞいてください。





昨日も書きましたが、
雅紀、本当にお疲れ様でした。
私にとっても、アダムは忘れられない人になりました。
今もアダムに逢いたいって思っちゃうくらいの。
これからも、たくさんたくさんいろんな相葉雅紀をみせてください。
雅紀・・・ホントにホントにありがとう。

category: 忘れられない人 レポ

コメント

こんあいば~ 1回しか見てないってのが信じられないくらいよく覚えていらっしゃいますね。情景が浮かんできてウルウルしてます。アダムには二度と会えませんが心の中で生き続けてくれるでしょう。相葉ちゃんの仕事の幅が確実に広がりましたね。次は繰り返し見れるドラマや映画でお願いしたいです。私的にはその後のアイバカ会がとても気になります。もしかして初めてお会いした一人ではないかと…
知子 #- URL [2007/11/19 19:57] edit

こんあいば♪
レポありがとうございます!!
素敵な舞台だったんですね。
かあこさんのレポだけで、涙ぼろぼろです。

「この心臓じゃなくなったら君を愛せなくなる」

本当にキャロラインを愛して愛して...
失いたくなかったのですね。

相葉雅紀の演じるアダムは見れなかったけど、
かあこさんを通じてアダムの言葉を..場景を..
感じることが出来て幸せです。
貴重なレポありがとうございました。

また役者の仕事して欲しいですね!!
やっぱりやれば出来る子ですっ☆(笑)

とも #FDDq9IZE URL [2007/11/19 21:27] edit

こんあいば~♪

かあこさんのレポ読ませて頂いて、舞台の
感動が甦ってきました(涙)

最後のホッケー場での「いつ?」って
何回も聞くのが可愛くて、でも、「いつ」
が本当にあるのだろうか?ってふと思ったら
またそこで泣けてきて・・・

そして、カーテンコールでの
相葉ちゃんがセンターで三方礼をしている
のをみて、「ほんとに座長なんだ・・・!」
とカンゲキして、また涙でした(笑)

こんなまっすぐな役作りをしてくれる
相葉ちゃんの舞台、また観てみたいです♪
きょうこ #- URL [2007/11/19 23:30] edit

わたしは既に2週間以上も前に観たのに
まだ「アダム相葉」から抜け出せずにいます。
かあこさんのレポを読んでまたウルウルしちゃいましたi-201
わたしの中でも「アダム相葉」は忘れられない人になってしまいましたよ。
モモ #- URL [2007/11/20 01:08] edit

知子さん こんあいば♪
そうなんですよ!!!
知子さんが帰った後で、お名前の話が出て。
えってびっくりして、さくらちゃんに聞いたら、私が知ってる知子さんと一致して(笑)
ホントびっくりしました。
私の友人からまだメアドが飛んでこないので、メールできずにすみません!!
思いがけずお会いできて、嬉しいです(*^_^*)
嵐に関しては、なんだか偶然の出会いの方が多くて、びっくりしまくりなんですけど。
世の中って案外狭いんだなって。
多分ご縁があるから(←一方的でごめんなさい)、偶然もありえるんだなって。
またお会いできそうで、良かったです。
飲み会、とっても楽しかったです。

レポは、順番とかが混乱して、2時間くらいかかっちゃいました。
今まで見た舞台の中で、一番真剣に見たのと、場面ごとに暗転があったので、覚えやすかったです。
私も今日も仕事中涙ぐんでしまって。
アイバカじゃない私でもこうなんで、知子さんの思いはもっとすごいんだろうなって思います。
これからの雅紀が楽しみですね♪
かあこ #- URL [2007/11/20 18:05] edit

ともちゃん こんばんは!!
雅紀舞台 最高だったよ。
嵐ファンみんなに見て欲しいくらい良かった。
で、見てない人もわかるように、なるべく気をつけて書いてみたんだけど、喜んでもらえてうれしです♪
今までで、一番時間掛かったかいがありました(笑)

ともちゃんは、毎日翔ちゃんが見れて、楽しい毎日だね。
昨日なんか、バレー、ZERO、宿題くんだもんね。
明日はねとびだったよね?
私も楽しみです(*^_^*)
また櫻井クオリティが炸裂しそうで(笑)
かあこ #- URL [2007/11/20 18:10] edit

きょうこちゃん こんあいば♪
きょうこちゃんから聞いて、しっかりオペラグラスもって行ったよ。大正解!!
ありがとう(*^_^*)

私も「いつ?」がめっちゃ可愛くて、切なくて、悲しくて。
今日も仕事しながら、思い出しては涙ぐみ。
なんだか雅紀の声がずっと耳に残ってて。

ホントいい舞台だったね。
三方礼見たよーー。
嵐コンとは違う挨拶の仕方で。
座長だったよね。まさしく。
引っ張るタイプではないけれども、がんばってたよね。

またいつかきょうこちゃんと見れたらいいね♪
かあこ #- URL [2007/11/20 18:14] edit

モモさん こんばんは!!
モモさんもまだまだ相葉ワールドに浸ってるんですね。
私も当分この余韻から冷めそうにありません。
アイバカちゃんたちと観劇の後に飲みに行って、すっかりにわかアイバカちゃんになってる私です。
嵐のファンの方は、本当に素敵な人ばかりで。
出会いがあるごとに、驚くばかりの毎日です。
かあこ #- URL [2007/11/20 18:16] edit

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
#  [2007/11/20 20:50] edit

桍五變

お疲れさまです。
どんな話か全く知らなかったのですが、
かあこさんレポすごくわかりやすかったです。
うん、どう考えても泣けますね。
なんて素敵な恋物語。
切ないですけど、
悲しいですけど、
二人にとっては幸せな結末だったかもしれませんね。
やっぺ #- URL [2007/11/22 12:44] edit

やっぺさん こんにちは。
レポ わかりやすくて・・って言ってもらえて嬉しいです♪
どんな風に書けばいいかなと悩みつつ、見てない方にも伝わったらいいなと思って書きました。

結末は切なくて、悲しいものだったんですけど、やっぺさんの言うとおり、アダムもキャロラインも幸せそうでした。

本当に素敵なお話でしたよ。
かあこ #- URL [2007/11/22 16:14] edit

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