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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

グリーンフィンガーズ 大千秋楽カーテンコールレポ 

夜になっても。まだ相葉コリンの余韻に浸ってるワタシです。
なんだか、ココロが洗われたよーな、そんな清々しい気分で、ございます。
ワタシは、相葉コリンを大阪でしか見てないのですが、東京も見た友人いわく
かなーり、演技的にも成長したそーです。
前作「忘れられない人」と比べても、ほーんと大きくなったなぁって思いますし。
相葉さん。この舞台を全うして、またステップアップするんだろーな(大歓迎)
21日、23日両日の本編感想も、もちろん書きたいわけですが。
ワタシは、時間が限られてまして。1日、1個のアップが限度なんで。
とりあえず。ココはやっぱり、先に千秋楽のカーテンコールを中心に、ご報告。
軽くメモを取ったつもりが。。。いつものよーに、解読不明箇所が多数のため、
ニュアンスでお送りいたします。どーぞ、ご了承ください。
大きな間違いがあれば、ご遠慮なくご指摘くださいませ。訂正いたしますので。









ここ最近のカーテンコールは。
キャスト全員2回。生演奏の方と相葉さん1回。
囚人仲間3人と相葉さんのコント1回って、感じかなと思うんですが。
本日。大阪・大千秋楽は、なんと6回ものカーテンコール。
時間にすると、15分程度だったと思うんですけど。
なんだか、もっと長い時間、幸せに浸っていたような、そんな気がします。
それほどに。梅田芸術劇場の空間は、温かな雰囲気でいっぱいでした。
1回目は、キャストの方が、数名づつ登場して、笑顔で会釈。
最後は、舞台後方から、平さん→そして相葉さんの順で、登場。
相葉さんセンターで、一列に並んで、みんなで一礼。
相葉さんがね。ひときわ、長い時間、頭を下げてたのが、ものすごく印象的。
みなさん。ほーんとに良い笑顔で。カンパニーの雰囲気の良さが伝わってくるよう。

















2回目は、舞台前方の天井から、思いがけず、花びらがヒラヒラ舞い落ちる演出。
最初は、パラパラッて感じだったんですが、徐々に量が増えていって。
その花びらに、照明が当たって、キラキラ輝いて見えました。なんて綺麗!
そして、板の上は、花びらのカーペットのように。
千秋楽ならではの、スペシャルな演出に、めちゃめちゃ感動しました。
そんな素敵な演出のなか、相葉さんが登場。そして、平さん登場。
多分、ココで、がっちり二人で、握手したかと(うーん。ちょい記憶があやふやです)
そして、他の共演者の方も、また勢揃いして、笑顔で挨拶。
ぶんぶん手を振ってくださる役者さんもいて、
ワタシタチもいっぱい手を振っちゃいました。楽しかったなぁ。















3回目は、相葉さんが一人で登場して、音楽隊の方と軽くセッション。
もー。こういうシチュエーションになっちゃうと、コリンじゃなくて、もろ相葉雅紀。
かっこよすぎて、クラクラしそーでした。
今回の舞台は、音楽隊の方の奏でる音が、舞台を更に素敵に彩っていて。
楽器だけじゃなくて、ボイパまであって。演出的に、かなりの貢献度。
21日は、超良席だったんですが、本編のクライマックスの辺りでは。
座っている椅子にまで、音がビシビシ伝わってきて、身震いしたほど。
まさか、体感できるとは!ナマって、やっぱり好きだなぁって思いましたね。
音楽隊の方とのセッションのあと、相葉さんは、階段を上がっていって
はけていきました。相葉さんも、この生演奏を楽しんでいたんだろうな。きっと。














4回目は、相葉さんが一人で登場。
囚人仲間を呼ぶんだとばかり、思ってましたけど。
一人で話しだしてくれて、びっくり!




「終わったぁーーー!」って、とりあえず一言。




やっと、舞台が終了して。相葉さんが、きっと一番ホッとしてるんだろうなって。
そんなコトが伺えるような、一言。
この一言に。観客の皆さんが、もー反応しまくって。
「お疲れさまーー」の嵐。相葉さんが、話すのにも困るほどで。
どーするんだろ?って思っていたら。。。





「シィーーーー!!」





って、観客のみなさんに向かって、口もとに指を立てながら、言うんです!
このシィーーーが、可愛いのなんの。
スーパーアイドル相葉さんしか言えないんじゃないかって思うほど(真顔)
ワタシ的には、超のつくほどのツボでございました。
そして、舞台を振り返って、語り出した相葉さん。















「すごく素敵な人たちと、本当に素敵な時間を過ごすコトができました。
ココロから、そう思っています。
そして、何より、こうやって見に来てくれた、たくさんの皆様に感謝したいです。
今日が最後になりましたが。
東京から、全力で突っ走ってきて。
素晴らしい人たちと、最後まで演じられたコトに、心から感謝しています。」











そして、確か、最後だからというコトで、再びキャストの方を全員舞台に呼んで
挨拶してくれたんじゃないかなぁと、記憶の片隅にそうあります(笑)
舞台をはけるのは、いつも相葉さんが最後なんですけど。
ココで、出ました!投げチュー!
昨日のマチネに参戦したお友達から聞いてたんで。
まさかの、投げKiss再来に。ほーんと、嬉しすぎて、相方と狂喜乱舞(笑)
ツアーのとき、相葉さんって、投げチューしますかね?
ワタシはあんまり記憶になくて。投げチュー=松本さんなんで(笑)
レアな相葉さんの投げチューに遭遇できて、ほんとドキドキしました。



















5回目は、相葉さん一人で登場。
この辺りは、もうコリンでなくて、相葉雅紀モード。
たくさんの観客を目の前にしても、全く臆するコトもなく、
むしろ堂々としている姿に。
なーんか、相葉さん、大きくなったよなぁって(何故に、上目線?)
そして、観客に向かって。




「どーする?」
「何か話す?」
「何の話をしましょーか?」





もー。この問いかけるくだりが、可愛すぎて。溶けそーでした(笑)
どーして、この人は、破壊的に可愛いんだろーか。
そして、相葉さんが、自主的にお話しを始めてくれました。









「なんか、セコセコした時代で。
忙しくしないといけないよーな毎日の中で。
種を植えて、育てていって、更生していくっていう、
(今の時代とは真逆の)スローライフのような、とってもいい作品に出会えて。
ボク、この映画、まだ見たコトないんですよ!(ココで、会場から驚きの声が)
楽しみにしてるんですけどね。DVD見るの。
そうそう。この映画のチラシを見たらね。
コリンがすごーくおじさんで!(笑)びっくりしました。
これから、映画の良さも知りたいなって言う・・・・・報告でした!」







もー。なんていうか。相葉さんらしい語りで。
「セコセコ」って!(笑)普通、言わないよね(コラッ!)
そして、映画を見てないのは、先入観を持たないためにワザとなのか。
それとも、単に、見てないだけだったのか。
どっちなんだよって、ツッコミたくなりましたわ>相葉さま。
最後の、「っていう、報告でした!」のトコが、死ぬほど可愛かったです。
ジタバタしたい衝動に駆られるほどでした。はい。
そして、おそらく。ココまでが予定されていたカーテンコールだったようで。
舞台に幕が下り、観客の方も帰り出したんですが。
ソコは、嵐コンで、何度もサプライズを起こしてきた嵐ファンですから(笑)
そう簡単に諦めないファン多数。ものすごく心強い皆様と一緒に、
ワタシも、もう1回出てきてくれるといいなと、粘る。粘る。
そして、みんなの願いが叶い、再び、幕が上がりました(ヤッター!)

















6回目のカーテンコールは、笑顔の相葉さんが一人で登場。





「もう、(楽屋へ)行きかけたんだけど。
みなさんの熱い拍手が聞こえて、戻ってきました!(会場、大歓声)
なにが聞きたいですか???」






相当、疲れているだろうに。熱すぎるファンの声に答えてくれた相葉さん。
なんか、もう、嬉しすぎて、胸が熱くなりました。
ここで、会場から。「苦労した話!」って、リクエストが飛び出し。
話始めてくれた、相葉さん。














「苦労話ね!つーか。最初、この舞台の話を頂いて。台本読ませてもらったら。
刑務所でしょ!おまけに、弟殺してるし・・・・。
(自分には)弟がいるんですが。
なんか、(弟を殺すって言う話が)リアリティがなさすぎて。
無性に悲しくなって、ストレスでニキビまで、できちゃって!!!」




と、首のあたりを指差すと、会場から心配の声が、一斉に上がって。
すると、すかさず相葉さん。




「(すぐに)治るからっ!」と、フォローの一言。




なんか、こういうやり取りが、ものすごく相葉さんらしくって、ほっこり。
それにしても。リアルな存在の弟くんのコトを考えて、ストレスを抱えるとは!
ほーんと、家族を大切にしているんだなって。優しいんだなって。
そして、引き続き、語ってくれる相葉さん。




「みなさん!ほーんと素敵な顔してますね!」って。




きっと、舞台上の相葉さんからは、壮観な景色なんだろうな。
だって、みんな嬉しそうに笑ってるし。そして、嬉しすぎて、泣いてる人もいるし。





「気をつけて、帰るんだよっ!」
「(みんなが)わかりました!って言ってくれるまで、ボク帰らないからっ!」






優しい相葉さんのコトバに感激しながらも、
「じゃあ、言わなーーい!」と、全員一致で相葉さんに反抗する観客(笑)





「もう、拍手しすぎて、手が痛くなるからねっ!」
「気をつけて、帰るんだよっ!」
「今日は、本当にありがとーございました!」





そう言いながら、最後は、ライブでもおなじみの、
マイクを間に挟んで両手を合わせて、ありがとうの仕草。
この仕草、何回見ても、ほーんと大好きです。はい。
それにしても。なんて、優しいんだろう。この人は。
相葉さんの優しいコトバと、人柄で、
会場は最後まで、温かな、素敵な空気に包まれていました。
ほんとに。みーんなすっごくいい顔してたもん。
こーんな風に、みんなが笑顔で終われる千秋楽って言うのも、いいなぁ。
なんだか。ワタシが目にしたものすべてが、キラキラ輝いていて。
こんな素敵過ぎる舞台を2回も見れコトが、本当に幸せなコトだなと。
そして。相葉さんにとっても。素敵すぎる諸先輩に囲まれて、
コリンという役を演じる機会に出会えたコトは、たぶん、きっと幸せだったかと。
絶対。これからの相葉さんに、プラスになったはずだから。
相葉さんも、本当に、楽しそうだったなぁ。
最後の最後まで、ずっと笑っていてくれたコトが、本当に嬉しい。
(1階でガン見していたお友達いわく、目はウルウルしていたらしい。)
大阪での舞台は、4日間6公演と、とても短すぎる日程ではありましたが。
両手で溢れるほどの、いっぱいの幸せを、相葉さんから頂きました。
コリンに逢えて、本当に良かった。コリンが大好き。相葉さんが大好き。
相葉さんと、カンパニーのみなさんが作り上げたグリーンフィンガーズは、
たくさんの人のココロの中に、素敵な花をいっぱい咲かせてくれました。
本当に、本当に、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
また、どこかで、コリンに逢えるといいな(言霊、言霊。笑)

category: グリーンフィンガーズ

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