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Be with you

潤くん大好き♪嵐大好き♪嵐くんのおかげで日々充実♪

Oggi 5月号 ~ついに、夢の潤くん登場! 

昨年の4月号に、翔さんが掲載された時も、それはそれは、大喜びでしたが。
大好きな、oggiに、潤くんが登場と、聞きつけ。
智くんMISSと、にのちゃん&潤くんMOREと、3冊いっぺんに、購入。
腕がね。ちぎれるかと思いましたわ。あまりに、重くて(笑)
智くんMISSの、チカラのいれっぷりにも、拍手喝さいでしたが(なんと8P)
Oggiもね。ワタシ的には、Oggi×潤くんコラボの段階で、大満足。
あっ。オリスタの相葉さん(5P+1P)も、可愛かったです。はい。



早売りですが、ネタばれしております。
ご理解のうえ、読み進めていただければ、ありがたいです。












潤くん掲載のページは、翔さんのときと同様に、
『この人に今、これが聞きたい!』という毎号ある、長く続く特集ページ。
いろんな分野で活躍する方を毎号一人、
老若男女、認知度の有無を問わず、セレクトされるページです。
他雑誌のように、表紙に、『松本潤』と、記載されているわけではなくて、
いつもと同じように、ひっそりと、掲載してるトコが、Oggiらしい。
それにしても。衣装のお代が・・・めっちゃ、ゴージャスで、びっくり仰天!
それを、さらりと着こなしちゃうのが、松本さまならでは!















ボクの仕事は、継続するコト、やり続けるコトでしか、先はない
どんなインタビューにも、10周年は、通過点だと、答えてきた潤くん。
決して、今の自分に、甘んじない。
そして、さらに、高みを目指していく。
だから、潤くんは、立ち止まることなく、前に進んでいくんだよね。
この先に、どんな壁が、あろうとしても。
先の保証は、どこにもないから楽しいんだ
そう、迷わずに、言いきる潤くんは、全く、ブレがない。うん。













僕ら世代に多いみたいだけど、自分探しって、どうなんだろう?
僕から見たら、足踏みしているようにしか見えない。
人生の半分、大人の世界で、仕事をしてきた潤くんは、
普通の26歳よりも、いろんな現実を、見てきただろうから、
ないものねだりを、するよりも、
今、置かれている状況のなかで、 
自分が、なにをするべきかを考えたほうが楽しいんじゃないかな
って、現実と、常に、向き合っているんだね。
すごく、シビアにも聞こえるけど、
そういう風に、経験を、少しづつ積み重ねてきて、少しづつ成長してきて、
今の松本潤が、ココに、いるんだよね。うん。














の割に。嵐メンといるときは、とっても、ゆるーい潤くん(笑)
レギュラー番組のあと。
僕ら、反省会も一切なし。あぁ、楽しかったね、で終わっちゃう。
なんかね。こういうコトバを聞くと、潤くんが嵐で良かったなって思う。
まっすぐで、手を抜けない、不器用な潤くんだから、
嵐メンといるときの、ゆるーい空気が、必要だと思うから。
じゃないと、ピーンと、張りつめた糸が、切れちゃいそうなんですもん。
自由気ままに、流されるままに。
うんうん。それでいい。嵐は、変わらずに、ずっと、そうあって欲しい。














演技に関しては。
自分の主張の仕方や、さじ加減も、わかってるつもりです。
そう、きっぱりと、言えちゃうのは、きっと、潤くんの、
今まで、培ってきた、経験。そして、演じることへの、誇りからかな。
そんな潤くんの演技を、無性に、見たくなってきた。。。
周囲の大人たちの、潤くん評。
周りをよく見ている、空気を読む人だと。
そんな風に、褒められるのは、嬉しいコトだよね。>潤くん。
周りにも認められた、本来の、勘の良さに加え、
今まで、培ってきた経験値が、うまく絡み合い、
役者、松本潤として、さらに、大きく、成長していって欲しい。うん。












スペシャルドラマ『わが家の歴史』について、語る、潤くん。
家族の存在は、あたりまえで自然だとおもっているけれど、
本当は、かけがえのない、貴重なもの。

このドラマで、家族の存在価値を、改めて考えるきっかけになったと語る潤くん。
豪華なキャスト陣。
そして、大好きな、三谷脚本。
それだけでも、今から、楽しみでしかたないワタシですが。
潤くんが、教えてくれた、家族の大切さ。
ちゃんと、想いが、伝わるように、ココロして、見ようと思います。













たくさんの選択肢があって
やりたいことができるのは、とても幸せで贅沢なコト。
これを、あたりまえだと、思ってしまったら、怖いコトです。

今の現状に、警鐘を鳴らすようなコトバ。
どんなに、取り巻く環境が変化していっても、
決して、自分を見失うことのない、冷静さ。
常に、ベストを尽くそうとする、ひたむきさ。
そして、いつも忘れることのない、感謝のキモチ。
流されるときは、流されて。
主張する時は、自分を、貫く。
松本潤という人は、これから、どんな風に、歩んでいくんだろう。
自分に厳しすぎるくらい、厳しい潤くんだけど、
『楽しむコト』を忘れずに、いつも幸せそうに笑って、
ココロに、ゆとりを、持ちながら、
潤くんの信じる道を、歩んでいって欲しい。これからも、ずっと。

category: 嵐 松本潤

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